これまで聞いたことのある物販って
変なものが多くないですか?
 

  • 無在庫で販売して売れてから仕入れる
  • 家電量販店のバーゲンセールで仕入れる
  • メルカリで買ってヤフオクで売る

 

などなど、、、



こういったものは事業でもビジネスでもなく
いわゆる「せどり」の域を超えません。


気合と根性でまとまった収益を作るひとも
いるかも知れませんが、
本来のビジネスの構造の隙間をついた
インチキ臭い活動であることに変わりはありません。


実践してみたものの、
まるで乞食だな、、、と早々に嫌気が
指してしまった人も多いのではないでしょうか?



至極全うな物販事業はこちら






本来の物販というのは、

メーカー

問屋

小売店

消費者

という流れが普通です。


この小売店を真面目にやってみませんか?

というお話です。


ここで実績を積んで知見を得られれば、
上位の工程にも入り込んでいけます。


家族にも胸を張って、
「物販事業を営んでいる」と
言えるようになるでしょう。



全うな物販事業を営むとはこういうことです。




世界の商流はどんどんEC化が進んでいます。

米国Amazonの売上は年間40兆円を超えてきました。
もはや民間の一企業の売上ではありませんよ。


しかも、物販のEC化率はなんと
まだ6%程度ということですから、
今後、更にEC分野の売上は
上がっていくことが容易に想像できます。


現段階から真面目な物販事業に
携わっていれば、今後の市場の成長に
しっかり乗ることができるでしょう。


実践者が少ないうちに開始し、
ライバルが増えてくる頃には
確固たる立ち位置を確率しておけば、
長きに渡って物販事業の世界で
生き残っていけるでしょう。


その生き証人がこちらの方です→