つい最近歳をとった。
去年中学の同窓会を兼ねて厄払いをしました。
俗にいう本厄って年です。
嫁いだり、娘を産んだりする前は考えていなかった事ですが、
歳を重ねるに連れ、親のありがたみを強く感じます。
親には頭が上がらない
普段はケンカ腰になったり、強い口調で話をしたりしますが
ずっと今のままでいてほしい。長生きしてほしい。
いつまでも憎まれ口をたたいていたい。
そう願うばかりです。
一週間後に13歳の誕生日を迎える娘。
娘は子供と大人の間を行ったり来たり、そして反抗期です。
真面目で素直な娘に育ちました。
外ではいい子で、家では自由奔放
典型的な内弁慶
成績も悪くはないのですが、どうも自分の意見や考えを言えないタイプ
もう少し活発になってくれればいいと
ないものねだりの親心
娘としての私の気持ちと 親としての私の気持ち
毎年この時期は、そういう思いが右往左往してます。

と孫が居ないと生きていけない義母




















の夏の自由研究が



