ぐりちゃん、ではなく本当の写真展のごあんないです。
京都の立命館大学国際平和ミュージアムで、内藤順司さんの写真展および講演会がおこなわれます。
カンボジアで伝統的な織物の復興とひとびとの生活支援、美しい自然の布づくりにはかかせない森の再生に取り組んでいるクメール伝統織物研究所。そこで働くひとびとの暮らしの写真展です。手織りに携わって生活する村人のやさしい表情が観てもらえると思います。
講演会のテーマは「私はなぜ、海外で活躍する日本人を撮るのか?」
クメール伝統織物研究所の活動は日本人の友禅職人森本喜久男がカンボジアの織物に魅せられたことからはじまりました。彼を始め、スーダンで活動する日本人医師などの撮影をされているのが内藤さんです。
講演会 1月16日14:00~
写真展 1月18日~23日 10:00~16:00
いずれも入場は無料です。
関連ページ:こちらも観てもらえるとうれしいです
http://ikttjapan.blogspot.com/2010/12/blog-post_13.html
京都の立命館大学国際平和ミュージアムで、内藤順司さんの写真展および講演会がおこなわれます。
カンボジアで伝統的な織物の復興とひとびとの生活支援、美しい自然の布づくりにはかかせない森の再生に取り組んでいるクメール伝統織物研究所。そこで働くひとびとの暮らしの写真展です。手織りに携わって生活する村人のやさしい表情が観てもらえると思います。
講演会のテーマは「私はなぜ、海外で活躍する日本人を撮るのか?」
クメール伝統織物研究所の活動は日本人の友禅職人森本喜久男がカンボジアの織物に魅せられたことからはじまりました。彼を始め、スーダンで活動する日本人医師などの撮影をされているのが内藤さんです。
講演会 1月16日14:00~
写真展 1月18日~23日 10:00~16:00
いずれも入場は無料です。
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