こんにちは。

では、簿記論68回の感想書きたいと思います。

まず、受験前なんですが、絶対受かると思ってました。
なんせ、大原通ってたんですが、直前期以降の模試が上位20%切ったことなかったんで。

最後の方の直予は全国で10位以内とかだったので。

まぁ受験前はさておき。

問1 委託販売とキャッシュフロー

委託販売の推定問題ですが、個人的には簡単だったなあと思う。
個人成績は前受金は間違えてたけど、その他は全部マル。

大原の統計とか見てたら意外と間違えてる人多くて、あっ取らなくても良いとかだったんだって思った。

キャッシュフローも超が付くぐらい基本問題。
とか言うて3問間違えましたが(笑)

自分はどんな問題でも問1から解いていくスタイルなので、ここまでで約30分程度消化。
もちろん悩む論点が出たら後回しにはします。

問2

とりあえず合併の仕訳は一通り読んで、思い付いた仕訳書いて終了。
ここは判断あってたと思う。
悩まなかったしね。

退引 超基本なのに問題文ちょっと読み飛ばして仕訳と期末退引間違え。

問2も満点狙えた問題だったなぁと。

問3

専門学校も言ってるように、難易度はやっぱり低かった。
ただめっちゃ間違えてた。

なんでだろって考えてみたところ、やっぱり冷静に考えてなかったとかかと思う。

知識と問題を解く経験は十分すぎるほど詰め込んでたんで、後は冷静に考える力だったなぁと思った。

商品売買の論点以外は全部取れたなって思った。

最終的に自分は解き終わったのが1時間50分くらいだったので、その後は見直しなどに使って終了。

自己採点
大原 67
TAC 67
その他の専門学校でも全てボーダー超えてたんで、受かってると思って次の科目に進みます。