ピーナッツ
思ったよりも重かった!びっくりすぎる!
もっと簡単だと思ってた!件が終わってからのが闘いは長かったのだ!
つーか幾ら頭でわかっていても埋められないものってあるよ。
どうすればいい?そういうときなんてどんだけってくらいネガティブだよ。
やまもーがいつも傍にいてくれてほんとよかった。ほんとーーによかった。
正しいことと正しくないことちゃんと分別するから、ちゃんと自分できめるよ。
いろいろとわかってくることはわかってくるんだよ。
とりあえず寒すぎてどうしよう。
新しいとらえ方ってある。
このゆこたすが如何にかしてあっちの方にもっていこう。それいい。
そしたら誰にとってもプラスになるよね。きっと傷つくひとぐーんって減るよ。
それが自分のしあわせにもなればいいね。
理解が急速だっておもってもその時点なのかっておもって
そこで考えたりしたけど結果に安心したり不安になったりでいろいろと忙しいです
なにが一番なのかー。こわいですね。
全部みせれるひとがいるだけで心強いさ。
やらなきゃならないことってたくさんある。気づかないだけ。
酸素
よくよく考えなくてもなんだか尽きない。
尽きなきゃならないんだけどな。完全に如何にかなると思ってるもんな。
如何にかなってほしいとか思ってんのかな。
これでいいって思ってるはずなんだけど、ふとしたときに位置を見失う。
最初から最後までここにいていいよって思われてたら楽なんだろうな。
甘えか。甘えだなー。
染まりそうなのはこっちだけ。もっと余裕面してたい。本気で。
全然考えてないし平気だしそんなこと考えてるわけがないしって顔してたい。
後悔するのはなんでだろう。
色々自分のきもちでテンション上がったり下がったり泣きそうになったり
顔に出ちゃうみたいで、みんなに嫌な思いさせてないかな。
こんなとこにこんなこと吐くのも甘えだな。
何をどうすればいいかわかんない。
近づけたものを遠ざけるってとてもきついよ、どうして遠ざけなきゃならないのかなって思うよ
でもそうしなきゃならないんだよ、ゆっこだけ位置が不安定なんだから。
余裕面ができないなら、そうするしかない。
温かすぎるとどうしても遠ざけたくなくなっちゃって必死に外から体ごと冷やすしかなくなる。
だから冬の寒さに頼った。ごめんね、寒いのに全然寒くならない。
いつでも中途半端だ。
ただ素直にわかるひとを羨ましくおもうだけ。張り合う必要すらない、私全然かわいくない。
私生活
恒温だとしたって寒さにびびるしまさかあそこで鳥肌がたつなんて思ってなかったな。
きっと思ってることも一瞬一瞬でただ真剣な顔でリズムに乗ってるときにしあわせを感じただけだった。
あのときの自分の対応には驚いたけど、
もう何も変わらなければいい。これ以上変わってほしくない。これからは失くなっていく以外になにも考えられない。
もしそこを違うって思えたとしてこれから生活していくとしても
きっと嘘吐けない部分はでてくるとおもうし
しあわせはしあわせだし。
自惚れてるんだな。直ぐに戻る。背後が思い出にならない
絞られると膨らむまでに時間がかかるからその間にどこにいればいいかわからなくなるな。
多分足ついてたら膨らめないしずっと浮かんでることもできないし
あー本当にへたくそ。
