嬉しー!
火を起こすチュートリアルから始めたけど、最初はそれぞれの道具がどういう効果を及ぼすのか分からなすぎて「何これ全然面白くない(28さんみたいに)サクサク出来ねー!!」って感じで火を起こす事だけで老衰してたのが嘘みたいだwww
いつのまにか餓死したりするし、小指の付け根とかが画面の端っこにうっかり当たったりしてあらぬ方向に行ったりするから「ムキーッ‼︎」って感じでイライラするし、誤タップ多すぎてアイテムを置いたり拾ったりを何回やるねん!て感じやし、チュートリアルなのに真面目に名前から付けようとしてやっぱり餓死するしw
そんな感じで最初は全然面白くなかったのだが、出来ないのもそれはそれで悔しくて「悔しー!」と思いながら何度もやってくと、チュートリアルが終わる頃にはいつのまにか出来るようになってたのはスゴイね。
素晴らしいシステムだ。
ただ、必要な努力の量はハンパないね。
まともにプレイしようと思ったら生半可な気持ちじゃ出来ないゲームのような気がする。
なんか、初めてこんなにムキになって必死に努力した気がするなぁw
それにしても、約1時間で人生が終わるシステムは良いね。
高橋名人の「ゲームは1日1時間」を守れますなw
でも、ガチでやり始めたら1時間じゃ気が済まんのやろなぁ。
街作りゲームとか暮らしたりするゲームが好きな人でオンラインゲーム好きな人にはハマるかもしれんね。
かつてのワーネバを思い出して懐かしくなるねぇ。
あれも結構画期的だったんだけどなぁ。
ただ、チュートリアルは資源の場所とか決まってるから素早く作る事も難しくない方なんだろうけど、いざ現場wに出たら「どこに何があるねん〜?!え?子供生まてるよ?!どうしたら良いんだー‼︎うわ、話しかけられた‼︎どうしよ…」って感じでめちゃくちゃ焦りそー…
しかも、見ず知らずの人(?)達と上手いこと連携して村を存続させたりさせられなかったり…?
いや〜〜〜、そんなん緊張するわ〜〜〜!!
緊張するから、改めてまた28さんの動画を今度はちょこっと意味が分かるようになりましたよなレベルで見てみるか。
作ったものがさらに違う何かで使えるようになる、ってのが楽しかったのかなぁ。
村の発展に貢献出来たら良いのぅ。
