どうも、ZKの代表兼クラマスの紅蓮です
今週はいろんなご報告をさせていただきました。
ざわつかせてしまって申し訳ないです。
まず、俺の今後について話そうかなと思います。
俺は、3月で選手引退って事を変えることは絶対に無いです。ストリーマーとしていようかなと考えています。
前クラマスの麒麟さんから
「俺がまた作るから、紅蓮も来ない?」って既に声をかけていただいてます。
で、なぜ選手引退という決断にいたったかというと、基本俺はリアルがとても忙しいというのが現実です。テスト期間に関しては毎日22:00過ぎまで塾がありました。鬼のように自分を精神・肉体的に追い込みました。取り敢えず、ブランク少しでも取り戻したいから、奏音とたまにデュオ出て、少しずつ昔の感覚取り戻せればいいかな。と考えてました。しかし現実は甘くなかった。今から俺が取り戻したところで大会のレベルは昔に比べて格段に上がってる。
もう、皆さんの想像通りだと思います。立ち回り、火力、全てにおいて周りとの列強感を感じていました。今さら復帰しても、「勝てない」。事実です、10回ぐらいでましたが、一桁に入れたのも一回。singleでも2回とあの頃とは格段にレベルが違っていました。
かと、いって周りに追い付こうと荒野に専念すると、リアルがダメになる。どちらを取るかを悩んでました。そのうち選手として出る機会も減り、ほとんど活動してませんでした。これを続けるぐらいならと引退を決めました。
2,何故、荒野引退か
俺は、中2まで全教科偏差値70というのが模試では普通でした。今では、数学,社会のみとなっています。中3で国語が切った時にiPadも取られました。スマホでやろうとしても感覚が全然違いました。話は飛びますが、受験終わりのリーグ戦。最後の4枚を抜けることが出来ず、2位。これが麒麟さんにとってのラストの試合でした。どうしても勝利で飾りたかった。負けたくなかった。気持ちよく終わらせてあげたかった。その日で荒野も辞めようと思ってました。
しかし、次の日の最後のミーティング。麒麟さんの後を誰が継ぐのかとガヤガヤしてました。そして、発言した言葉は
「次の代表は紅蓮に任せる、皆で支えてあげてくれ」
そこにいたメンバー全員が驚きました。俺が一番驚いてたしwその日で、クラマス、サブマスは抜けて荒野も辞めていたそうです。
そして、先週の金曜日、親から言われました
「あんた、次の模試で偏差値70↑が3教科ないと、荒野禁止な?」
この言葉を聞いたときは、ホントに何も考えられなかった。無理だということがわかってたから。
だから、荒野も辞めようと思った。それを大切な人に言っていった。皆が「お疲れ様」そう言うなか二人だけ違った。
師匠のOchaさんと麒麟さんだった
二人に共通してた事は
「お前なら出来る、絶対に引退だけはするなよ。お前が辞めるなら俺も辞める。」
麒麟さんに関しては
「あいつの無念を俺らで晴らさなどうするが?」
必死に止めてくれました、むしろ応援してくれました。
ホントにこの人たちのためなら、何でも出来るなって思えました。「この二人のために今回は頑張ろう。勉強の途中で死んでもいい、倒れてもいいから。悔いの無いようにやりきりたい」
あの二人は俺の過去を知っているからこそ、言ってくれてるのだろうな、ホントに理解してくれるのはこの二人だけだな。って思えました。
ホントに毎回長文すいません、よければ、応援していただける嬉しいです。
今回の模試は自分の命も掛けます。途中で倒れてもいいから。
と言うことです。なにかあればまた言ってください
ZK〆紅蓮!
今週はいろんなご報告をさせていただきました。
ざわつかせてしまって申し訳ないです。
まず、俺の今後について話そうかなと思います。
俺は、3月で選手引退って事を変えることは絶対に無いです。ストリーマーとしていようかなと考えています。
前クラマスの麒麟さんから
「俺がまた作るから、紅蓮も来ない?」って既に声をかけていただいてます。
で、なぜ選手引退という決断にいたったかというと、基本俺はリアルがとても忙しいというのが現実です。テスト期間に関しては毎日22:00過ぎまで塾がありました。鬼のように自分を精神・肉体的に追い込みました。取り敢えず、ブランク少しでも取り戻したいから、奏音とたまにデュオ出て、少しずつ昔の感覚取り戻せればいいかな。と考えてました。しかし現実は甘くなかった。今から俺が取り戻したところで大会のレベルは昔に比べて格段に上がってる。
もう、皆さんの想像通りだと思います。立ち回り、火力、全てにおいて周りとの列強感を感じていました。今さら復帰しても、「勝てない」。事実です、10回ぐらいでましたが、一桁に入れたのも一回。singleでも2回とあの頃とは格段にレベルが違っていました。
かと、いって周りに追い付こうと荒野に専念すると、リアルがダメになる。どちらを取るかを悩んでました。そのうち選手として出る機会も減り、ほとんど活動してませんでした。これを続けるぐらいならと引退を決めました。
2,何故、荒野引退か
俺は、中2まで全教科偏差値70というのが模試では普通でした。今では、数学,社会のみとなっています。中3で国語が切った時にiPadも取られました。スマホでやろうとしても感覚が全然違いました。話は飛びますが、受験終わりのリーグ戦。最後の4枚を抜けることが出来ず、2位。これが麒麟さんにとってのラストの試合でした。どうしても勝利で飾りたかった。負けたくなかった。気持ちよく終わらせてあげたかった。その日で荒野も辞めようと思ってました。
しかし、次の日の最後のミーティング。麒麟さんの後を誰が継ぐのかとガヤガヤしてました。そして、発言した言葉は
「次の代表は紅蓮に任せる、皆で支えてあげてくれ」
そこにいたメンバー全員が驚きました。俺が一番驚いてたしwその日で、クラマス、サブマスは抜けて荒野も辞めていたそうです。
そして、先週の金曜日、親から言われました
「あんた、次の模試で偏差値70↑が3教科ないと、荒野禁止な?」
この言葉を聞いたときは、ホントに何も考えられなかった。無理だということがわかってたから。
だから、荒野も辞めようと思った。それを大切な人に言っていった。皆が「お疲れ様」そう言うなか二人だけ違った。
師匠のOchaさんと麒麟さんだった
二人に共通してた事は
「お前なら出来る、絶対に引退だけはするなよ。お前が辞めるなら俺も辞める。」
麒麟さんに関しては
「あいつの無念を俺らで晴らさなどうするが?」
必死に止めてくれました、むしろ応援してくれました。
ホントにこの人たちのためなら、何でも出来るなって思えました。「この二人のために今回は頑張ろう。勉強の途中で死んでもいい、倒れてもいいから。悔いの無いようにやりきりたい」
あの二人は俺の過去を知っているからこそ、言ってくれてるのだろうな、ホントに理解してくれるのはこの二人だけだな。って思えました。
ホントに毎回長文すいません、よければ、応援していただける嬉しいです。
今回の模試は自分の命も掛けます。途中で倒れてもいいから。
と言うことです。なにかあればまた言ってください
ZK〆紅蓮!