ぐれの部屋です



昨日から、いろいろな人たちと電話連絡することが現在進行中です。


その中で


しみじみ 思ったことが


この人とお話できてよかった〜


ということ。


はい、はい、はい、と、電話の向こうで怖い顔してるんだろうなあ、、、と私が想像しちゃう人。

忙しそうで、一刻もはやく済ませたい雰囲気を出してくる人。

質問しても、違う番号を教えて終わりの人。

語尾が飲食店ぽい 承知しましたあ〜〜 という人もいました。(これは内心面白かった)


とにかく機械的。

でも私は何とも感じていなかったのです。

最後の人に出会うまでは。これって普通。


その人が凄かったのです。


電話の向こうの人を 少しでも安心させたい


この軸がばっちり整っていてブレません。


その人もたくさん電話をかけ続けて大変な状況なのは察しがつきましたが


いやいやお見事だし、参りました〜 です。


たまたま波動がばっちり合う人だったのでしょう。


それも神様のおはからいなのかもしれません。


でも、本当に気が楽になったのです。思わぬところからのギフトでした。


最後にお礼を伝えた時、この人が嬉しそうにしてくれて私も嬉しかった。


そして私もこの人のようになれるよ、その部分をもっと出していっていいよ、とどこからか声が聞こえてきました。


待っててね、私の声を待っている人たち。