生活保護の制度自体見直す時期では
生活保護受給者214万人、6カ月連続過去最高更新
厚生労働省は21日、生活保護受給者(昨年10月末時点)が対前月比8675人増の214万2580人と..........≪続きを読む≫
衣食住と教育・医療など生活に最低限必要な物について費用を無償あるいは可能な限り低くした上で、生活保護ではなく、一人一人に対して最低所得保障の制度を導入したうえで、生活保護は撤廃、年金については金額の見直しを行うなど、抜本的に今の制度を見直す必要があるのではないか?
厚生労働省は21日、生活保護受給者(昨年10月末時点)が対前月比8675人増の214万2580人と..........≪続きを読む≫
衣食住と教育・医療など生活に最低限必要な物について費用を無償あるいは可能な限り低くした上で、生活保護ではなく、一人一人に対して最低所得保障の制度を導入したうえで、生活保護は撤廃、年金については金額の見直しを行うなど、抜本的に今の制度を見直す必要があるのではないか?
財源は今以上に必要になるかとは思うが、まずはそれで「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を保障した上で、消費税含め、今より高い税率をかけて、財源を確保していけばよい。
そんなことを考えてみたり。
