古東の妖怪 -19ページ目
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古東の妖怪
秋と弾幕が好きな妖怪の子孫のアレ。
素人川柳とか書いてる。
1つ以上の意味はあるよ。
魂で聞いてくれても構わない。
どう考えても万人向けではない。
これらを見たくない人が多いだろう。
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241
夜の事 朝と組めれば 暇はなく
環境次第。
240
奈落の世 外を思えど 返せずに
不明。
239
二死の里 行くは単より 難しく
怖さを知ってしまった方が厳しい、知らぬが仏。
238
汗の夜や 外に響ける 光月
良いのができた。
厳しい環境下に行ったら、昔はそうでもなかった生活もよく見えるたとえと思っていただければ。
237
枝の間の つかめば切れる 蜘蛛の糸
しょぼい感をだしてみた。
236
火の中の 怖がるものと 叩くもの
見かけは互角に争ってても勝負がついてる場合が多い。
235
闇の夜の 幹の間の 夏の風
「の」5連続。
234
運と日と 力と危険の 組み合わせ
句・・・?
一応五七五。
引き換えです。
233
目隠しの 雨の祈るる 塀の虫
カタツムリです。
オオーン
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