こんばんは、小森です( ̄▽ ̄)
今回は学校で聞いた怖い話を書きます
書いて少しでも気を紛らわせたいので…( ̄▽ ̄;)
※少々、脚色が入ってます
今から少し前、とある学校に耳の聞こえない生徒がいました。
その生徒は耳が聞こえないので、言葉を話せないうえ、いつもテストでは0点でした。
しかし、ある日の日本史のテストは100点でした。
そこで、日本史の先生は不振に思ってその生徒に何故100点をとったのか聞いてみることにしました。
先生はこれから黒板に書く質問に、「はい」なら机を一回叩いて、「いいえ」なら机を二回叩いてください。と、黒板に書きました。
生徒はそれを見て机をドンと一回叩きました。
先生は最初に「あなたは日本史のテストで、不正行為をしましたか?」と書きました。
生徒は机をドンドンと叩きました。
先生は次に「あなたは日本史のテストで、カンニングをしましたか?」と書きました。
ドンドン。
先生は次に「あなたは兵隊でしたか?」と書きました。
ンドンドンドンドドンダンダンダンダダンダダダダダダダダダダダダ
あれ?あんまり怖くないかも…
友達が「全然怖くないじゃん。」と言ってたのも納得です(^_^;)
でも私は聞いた時友達が引くほどビビッてました(T▽T;)
書いて少し気が紛れたんですかね
それにもしかしたら「違う違う!Σ(゚д゚;)」みたいなノリだったのかも
それでは(。・ω・)ノ゙