GW-USH300N kai で ググってみました。

すると以前 あきぽんが みつけたサイト 便器の○○へ○○を叫んでみる というサイトにまた
いきつきました。

この方の記事を読みなおしていると、GW-USH300Nの付属のドライバーだとkaiに接続できなく、
GWーUSHyper300のドライバーを入れてたkaiに接続されたそうです。

また、前回はクライアントマネージャを削除しインストールしなしていますが、ディバイス側のドライバーを
削除していませんでした。

やることをまとめておかないと・・・駄目ですね。。。年寄りは><

無線アダプタの故障も考慮に入れないといけないと思いますが、出来ることは あと二つですね

上記のサイトを信じるとまずこれですね

パターン1
①クライアントマネージャの削除
②無線アダプタ:ディバイスのドライバーを削除
③GW-USHyper300のドライバーをインストール

パターン2
一応 一度はこちらのドライバーで出来ているので
①クライアントマネージャの削除
②無線アダプタ:ディバイスのドライバーを削除
③GW-USH300Nのドライバーをインストール

そういえば最初に Tunnelにつながったときってこのサイトをみながら
設定したんでしたっけ???
つながらないからこのサイトにいったんだっけ???
き、記憶が・・・ ><
MHPTunnel0.6bのを自分で導入してみました。最近、記憶力が曖昧で・・・
ということで覚え書きをブログにしてみました。

① MHP0.6bをダウンロード
② MHP0.74で問題なく出来ている人は、MHP0.74のMHPTunnel.iniを開く
③ Device=\Device\NPF_{XXXXXX-XXXX-XXX-XXXX-XXXXXX}

   の赤の部分を確認しメモ、携帯で写真でもOK
④  .iniファイルを閉じる
⑤  MHP0.6bのtunnel-client.iniを開く
⑥  Port= Port番号を入力 30000 でたぶんOK
   前回の設定時には、ここの設定をみていませんでした >< ゴメンよ
⑦  .iniファイルを閉じる → 保存
⑧  MHP0.6bのtunnel-client.exe(アプリケーション)を開く

⑨  はじめての場合、ニックネーム: を聞いてきますので 自分のニックネーム
   をいれる 例;JUJUA
⑩ 使用する無線インターフェイスの番号を選択 ③確認したのと同じのを選ぶ
⑪ 次に、サーバーアドレス聞いてきますので、入力してください。 
⑫ 集会所に入ると、その様なメッセージがでます。

まとめ .iniファイルを操作することを覚えると以外に簡単です  
   
注意事項:

※1 間違えてDeviceを選択すると、MHPtunnelが閉じます。
   次からも立ち上げると一瞬で閉じます。これは、MHPtunnel.iniファイルを開き
   Device= 以降を削除して下さい。(そして保存)そして、正しいディバイスを
   選び直してください。 ニックネームなども.iniファイルから変更できる。

※2 MHP0.6bとMHP0.74では互換性がない・・・認識できないコマンドがあるようで
    接続するとエラーがでます。 互換性のないことに今更気付きました><
   
 CUI と GUI の違いだけと思ってました。

※3 あくまで自分の覚え書きですので 責任もてませんw

大人のモンハン部の用
①MHPTunnel0.74の解決できないエラー・・・無線ディバイスを認識しない
②MHPTunnel0.6bならディバイスを認識している
③MHPTunnel06bでMHP0.74のサーバーに接続できるが、部屋に入れない
※ 以後MHPtunnel0.6bはVer0.6とし、MHPTunnel0.74は、Ver0.7とする。
  
Ver.0.6とVer0.7の互換性については当方知りませんので調査をすることへ。
wikiに、Ver0.6の公開サーバーがあったので接続テストをさせて頂きました

Ver0.6のクライアントでVer0.6のサーバーにアクセスした場合、問題なくログインできました。MHP2GとMHP3 両方ともしてみましたが、Ver0.6のクライアントでVer0.7のサーバーにアクセスしたときのように部屋に入れない現象はおきませんでした。

こころさん へ
 一度、wikiの公開サーバーへ接続テストをしませんか?
 解決しない方法ばかりすみませんが、今一度付き合っていただけたらと
 思います。

あきぽん、なちこさん、ふぉしん へ
 接続テストが上手くいったら、Ver0.6の導入をしませんか?
 特に今のMHP0.74の環境に弊害のあるものではないので。
 別々のフォルダに入れておいたら全く問題なく併用できるものですので。