会社の成長段階に応じて人事制度は変える&活躍する人の種類も変わるもの。面白いのは逆転もあるってことですかね。一時活躍した人がその後は。。。イマイチだった人が活躍。これは成長するから+必要要件が変わったため

これを理解して適応できる人が活躍し続ける人です

更に復活する人、いや、ではなくて、生まれ変わってまた活躍する人というのも居ます。これはホントあっぱれなパターンです。



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なぜ出来ないのか?と人を詰めても仕方ない。なぜ出来ないのか?の原因を突き止めることが肝要。

やれというよりも、やりたくなるように仕向けること。叱責では人は育たない。

もちろん難しいですが(笑)

ビジネスでも、子育てでも




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優秀な学生との時間は本当に刺激になります。

前職とはまた違う軸の会社。そこに興味を抱いている学生ということで、更に刺激。


http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/130521/bsg1305210502000-s.htm


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毎日を一生懸命に生きるだけでは見ることが出来ない景色がある。

道を変え、場所を変え、会う人を変える積み重ねが人生を豊かに変えてくれる。

人間、深みがないと面白くないし、魅力的じゃない。

私は、もっともっと深煎りな味わい深い人間になりたいし、まだまだ沢山の景色を見てみたいのである。

幾つになっても自分なりに進化を続けたい。その結果の突然変異もありだ。



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夢は進化の原動力

企業人としてでも、起業でもよい、自分の夢を実現させることに一生懸命になろう

そして人に憧れられるくらいの人生を送ろう


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操作マニュアルは一挙手一投足が良い
接客マニュアルは指針までにしないといけない。

操作に寸分のミスは許されないものであり、接客はライブなコミュニケーションでありカスタマイズが不可欠でありマシーンのような接客からは感動が生まれない。
成長する会社で働き活躍し続けるには、自分もまた成長し続けなければならない。

弱点を直したり、今までのやり方を変えたり、成功パターンを捨てたり。

やれることだけを一生懸命ではダメだ。自分にもイノベーションを起こせるか?これがベンチャーで長く活躍するための要諦だ



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金を掛けずに人を採用するではなく、金に頼らず人を採用する

金ではなく価値

値引きではなく価値、モノではなくコトを売るというECで学んだことと同じだな~と。

本質的な価値を高め、価値をしっかり伝達する


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1.種を考えられる人
2.種+実行計画まで考えられる人
3.実行して実現できる人
4.全部できる人

最後は言わずもがななので、それ以外で考えると

どれも不可欠な能力ですが、実行して実現できる人が一番大きな果実を手に入れますね

種は思いつく人が多い中、実現できる人が少ない

実行力、実現力に勝るもの無しです。





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