時には自分を見失う。


時には強がる。


時には生きてるのさえ辛くなる。


時には阿呆になる。


時には力を示したくなる。

本音を出すのは勇気がいる。


全てをわかるわけがない


全て出来るわけはない


俺はさ
自分の出来る限りの事はしたい!!


どんな些細な事でも頼ってくれると嬉しい


知りたいと思ったらとことん知りたい。


人の為に何かをって思ってても全て自分の欲望なのだ

欲望は次々うまれる

強欲なんだ


でも俺には何も出来ない。

人の気持ちもわからない。

自分を信用していない。


自分で思う駄目なとこなら次々出るが


良いとこはわからない。


良いとこは人が感じるものだと思ってる。



俺を頼ってくれる人も
好きだと言ってくれる人もいる。


ありがたいし嬉しい


そういう人達を大事にして精一杯の自分で応えたい。

俺に限界はない


限度や壁は越えてきた。
この先も越えていくつもりだ


限界は自分で決める。



それではまた。

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こうすると反抗出来なくなるwww
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風呂上がり
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いまだにせがまれるwww
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最後は……
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【注意事項】

感情移入しやすい方は見ないでください!!






では、





やぁ



今回は忍耐力について



文章力が無いので読みづらいと思います。


6歳の時


近所に6歳上のえっくんと年子の妹がいました。


えっくんと兄貴と俺の3人で毎日のように遊んでて

兄貴と俺の面倒をみる優しいお兄ちゃんって思ってました。

ある日
お互いに親が出掛けてるということでえっくん家に泊まることになりました。



その夜、えっくんがふざけて俺を殴った

もちろん痛いので大泣き

すると妹が俺を連れお風呂場へ


首根っこを掴み迷わず顔を湯槽へ

苦しい
息が出来ない

顔を湯槽からあげようともがいても力で押さえ込まれる

もういいやと諦めて脱力すると
やっと顔を上げてくれた。
苦しかったのでまた泣く


沈められる
上げる
泣く

5回位繰り返し泣き止んだら放してくれた


7歳の夏に同じ学区内で少し離れた場所に引越しをした


だが、えっくんと妹は遊びに来る


どこかに遊びに行くときは小遣いを奪われ
暴力が日常化した

時にはドライヤーの鉄部を内腿に押し付けられる事もあった
もちろん高温で火傷した


母親に言っても聴いてもらえず
半年後

傷や痣や火傷の跡を見てようやく母親が気づいて

えっくん達は出入り禁止になった

2日後から
えっくんが謝りに1週間来た

2度としないと約束すると言われ
俺は許した


その3日後から
えっくん達がまた家に遊びに来るようになった


しかしすぐに約束は破られ暴力に耐える日々



3カ月後
傷や痣を見た
母親が
2度と来るな!!と
えっくん達を追い出した。





とまぁ話せるのはこれ位です(笑)


この1年半で忍耐力と引き換えに心を閉ざした。



心を開いたのは16歳

その話はまた後日。



では