2022年中学受験の忘備録

2022年中学受験の忘備録

息子の中学受験、全力で応援するぞ

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いやぁ、忙しくてブログのことすっかり忘れてました。てへぺろ。

ブログで自己顕著欲を満たしていない期間も、一応受験に向けての活動はしていましたよっ。

具体的には、学園祭と説明会に参加しまくっていました。

もとい、参加しまくっています。現在進行形だったわ。

 

で、実際学校に赴くと、過去問が手に入ったりするじゃないですか。

息子が興味を示したので、試しに数校、やらせてみたんですよ。

そしたら、サラッと7割くらい解けちゃうんですよ。

アレ?小3の時点で割と出来ちゃってる・・・?

 

ちなみに、安心してくださいw

サクッと解けたのは算数と理科だけですw

さすがに国語と社会は笑っちゃうくらいに出来なかったわwww

息子も「問題文が何言ってるのかミリわかんねえwやべえw」って言って大爆笑してましたからw

ちょっとは真面目にやれ! ウケるw

 

まあ、そんなこんなで、いい意味で肩の力が抜けた。

我が家は命を削って御三家を目指すような方針ではないので、このままのペースで全然オッケ~!ということがわかったので。

 

 

実は小4からの入塾を視野に、こっそり某模試を受けたんです。

結構いい点は取れたけど・・・。むしろ出来過ぎだったけど。

なんだか、本当にこの数字を信じていいの?っていうモヤモヤがありまして。

 

だってね、模試の偏差値って胡散臭くない?

その時たまたま模試を受けた子供達の中での、相対的な評価でしょ?

特にまだ小3の模試となれば、中受予定の人口の何割が受けているのやら。

そんな限定的な集団の中での数字、意味が無いなって考えたら、やれもっと難関校を目指しましょう!なんて言う塾の甘言も眉唾ものダナーって思っちゃいましてね。

 

では今の息子の実力を客観的に判断するにはどうすればいいのか。

過去問解かせて本人の今の立ち位置を見るのが手っ取り早い。

そんな思惑もありまして、いい機会なのでキッチリ時間を計って解かせました。

結果として、親はスッキリ。息子も自分の得意分野ならば、現状でも十分に通用するという自信を得たようです。

 

でねえ、苦手教科はねえ。国語と社会ねぇ。どうしましょ。

社会はある程度までは暗記という力技が効きそうだから、あと3年。地道に頑張ればいいんじゃないっすかね。

 

問題は国語~!

やっぱりお前だー!!

そもそも、国語って一番どうしていいか分かんないねw

ああ。国語に効くメソッドどっかに落ちてないかなぁぁぁーw

 

そんなこんなで、うちはマイペースにオベンキョー頑張りまぁす。

あ、一応小4からは今の塾(ゆるい)から転塾(大手)もしまぁす。

塾はカリキュラムっつーより、塾自体が持っている中受の最新データーが目当てでぇす。

大手の組織力wktkですな。楽しみー!

 

 

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