日本書紀には、俺を殺した奴と裏切り者の結末は書いて無いがそれは、惨たらしい死に方をした。病気で言うとエボラ出血熱で一族郎党呪詛をした。前身から血が吹き出し天皇ですら俺の呪詛を恐れた。崇徳天皇と協力して天皇(皇族)を呪詛をした。今でも、崇徳天皇は天皇家を許してはいない。ただおじいちゃんに可愛がられていただけであんなに非業の最後仕打ちそれは怨むわなぁ〜弟素直に寺に寄贈していれば崇徳天皇は、今でも、天皇家(皇族)を護る最強の守護神になったろう。まあ過去の事だし。この世に後白河法皇の産まれ変わりがいたら崇徳天皇に謝りに行って来い。俺、飛騨高山の人達に供養されているから別にお前等に危害を加える事無い。けど、今の政治家は、なんなんだふざけんな