ガンダムUC情報局
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機動戦士ガンダム 第1話 “ガンダム大地に立つ!!”

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ガンダム

                ガンダム



 宇宙にそびえるコロニー・サイド7に忍び寄る3つ機影があった。

ジオン公国の誇るモビルスーツ“ザク”である。



連邦軍の最重要機密事項V作戦をキャッチしたジオン公国軍は

ドズル・ザビ中将直下の精鋭、赤い彗星のシャア・アズナブル少佐を派遣し

その全貌を掴むべく、極秘作戦を展開させていた。



サイド7に侵入したデニムスレンダージーンの駆る3機のザクは

連邦軍の開発モビルスーツのデーターを収集すべく

コロニー内の偵察任務を隠密裏に開始する。



時を同じくして、サイド7内でも連邦軍の新造戦艦入港の余波により

市民への避難勧告命令が出されるという事態が起きていた。



15歳の少年アムロ・レイは避難勧告が耳に入らず、隣人のフラウ・ボゥ

促され、避難シェルターへと一路目指していた。



一方、偵察中であったデニムらは搬送中の連邦軍新型モビルスーツの

姿を発見するものの、功を焦ったジーンがデニムの制止を振り切って

ザクで攻撃を仕掛け、コロニー内は戦闘状態に包まれる。



ザク

                 ザク



その頃、避難シェルターで様子を窺っていたアムロは

異常なまでの振動から、戦争を行っている事を気づき、避難民を救う為

父であり技術士官でもあるテム・レイを探してシェルターを飛び出す。



父を捜すアムロは、爆撃を受けた連邦士官の傍にいた事から

偶然にも散乱している資料の中にガンダムに関する極秘資料を入手する。



一方、連邦軍もジオンのモビルスーツ・ザクを迎撃すべく

残存戦力を投入するが、モビルスーツを保有しない連邦軍は

なすすべもなく苦戦を強いられる。



そんな中、アムロは父テム・レイに再会するが、民衆の安全を考えない

父の姿に憤りを感じてしまう。テム・レイが一瞬持ち場を離れた隙に

ザクの砲撃が再びアムロを襲う。



からくも難を逃れたアムロは、置き去りになりつつあった

連邦軍の開発されたばかりのモビルスーツ“ガンダム”を発見し

差し迫った状況下で、ガンダムに乗り込むことになる。



「すごい!5倍以上のエネルギーゲインがある。」



資料を手に取りながら、ガンダムの性能に驚くアムロ。



しかし、アムロがガンダムの性能に唸るのもつかの間で

ガンダムの存在に気付いたジーン機がガンダムに攻撃を仕掛ける。



ザクの砲撃をまともに受けるガンダムだったが、ガンダリウム合金の

装甲で固められたガンダムは、かすり傷一つ付くことはなく

逆にジーンを追いつめる格好となってしまった。



ガンダムの操作がおぼつかず、思うようにコントロールできない

アムロだったが、ガンダムの性能に助けられジーン機をビームサーベル

胴切りにし、仇を討ちに迫ったデニム機を串刺しにして撃破する。



ガンダムの活躍によりザクを退け、生き残った民間人を基地に収容した

連邦軍だったが、正規の兵、技師がほとんど戦死し、予想以上の被害に

騒然としていた。



そんな中、サイド7外部からの砲撃による爆発音がけたたましく響く。

事態に収集を付けるべく赤い彗星のシャア少佐が母艦ファルメル

サイド7に艦砲射撃を行う。



「認めたくないものだな。自分自身の若さゆえの誤ちというものを。」



ファルメルがサイド7に向けて更に加速する、、、。

機動戦士ガンダム 第2話 “ガンダム破壊命令”

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シャア専用ザクⅡ

            シャア専用ザクⅡ



 アムロ・レイの活躍によってモビルスーツ・ザクは撃破され

ひとまずジオン軍の偵察部隊を退ける事は出来た。



しかし、サイド7の街は破壊され、多くの民間人が犠牲になってしまった。

生き残った人々は、廃墟と化した街を後にし、連邦軍の新造戦艦である

“ホワイトベース”へ避難する。



その頃、民間人を収容し、廃墟と化したサイド7脱出を図る

ホワイトベース内部でも深刻な問題が直面していた。



主だった正規軍人の大半は死傷し、艦長であるパオロ・カシアス

重傷を負ってしまったのだ。この最低限の運用すらままならない

危機的状況に取り残された下士官や見習い士官、そして民間人達。



それでも彼らは各々に使命を見つけ、生き残る為に

必死に己の役目を果たそうとする。



その中に、ガンダムに乗り、ガンダム関連の部品を運ぶアムロ・レイ

そして、人々の避難誘導を行うフラウ・ボウの姿があった。



一方、サイド7外宙域ではジオン公国軍の戦艦ムサイが停泊し

連邦軍のその後の動向を窺っていた。



指揮官である赤い彗星のシャア・アズナブル少佐は

3機のザクを失った事実を上官であるドズル・ザビ中将に報告し

V作戦の機密を手に入れるべく、3名の突撃兵と共に

ノーマルスーツでサイド7潜入を試みる。



サイド7内部に侵入したシャアは、機密を知るべく偵察を開始する。



残骸の写真を撮るシャア。そこへ、避難民捜索の為に通りがかった

医学生セイラ・マスが迫り、銃を向ける。



セイラの要求に応じ、ヘルメットとマスクを取るシャア。

しかし、二人は互いの素顔を見て驚く。



セイラが驚く間の一瞬の隙をついて銃を蹴り飛ばし

その場を逃れたシャアは、ホワイトベースの写真をも取り

そのまま部下と共に脱出し、サイド7を後にする。



同じ頃、避難民を収容し終え、即席ながらもなんとか体勢を整えた

ホワイトベースが無事にサイド7を出港する。



そこへ急激に迫る2機の機影が、、、。



「1機のザクは、通常の3倍のスピードで接近します!」



凄まじいスピードでホワイトベースへ接近するシャア専用の赤いザク。



「見せてもらおうか。連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!」



赤い彗星の異名をとるシャアの接近を知り、恐れおののくクルー達。

ガンダムで出撃したアムロは、ビームライフルを手に攻撃を仕掛けるも

ことごとく交わされ、苦戦を強いられてしまう。



ガンダム

              ガンダム



逆にアムロを翻弄するシャアは、ガンダムの目の前で消え

次々に直撃を与えていくが、ガンダムはビクともしない。

そのあまりの性能の違いにシャアもまた驚くのだった。



連邦軍のモビルスーツ・ガンダムに脅威を感じたシャアは

共に出撃したジーンが駆るザクに援護を求めるが

ガンダムの射程に捉えられ、ジーン機はビームライフルの一撃に

大爆発を起こしてしまう。



その戦艦並みの砲撃の威力を垣間見たシャアは

自艦ムサイへと撤退していくのだった。



赤い彗星のシャアの攻撃退け、凱旋したアムロ。

しかし、感謝されるはずのアムロを待っていたものは

士官候補生であるブライト・ノアの辛辣な言葉だった。



互いに睨みつけ合うアムロとブライト。



若いクルー達と民間人を乗せたホワイトベースは

連邦軍の宇宙基地“ルナツ―”へ舵を取るのだった、、、。

機動戦士ガンダム 第3話 “敵の補給艦を叩け!”

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ガンダム

               ガンダム



 シャア少佐の攻撃をしのいだホワイトベースはサイド7を後にし

連邦軍の小惑星基地連邦軍の基地“ルナツー”を目指す事になった。



その頃、連邦軍のV作戦の機密を掴むべくホワイトベースを追う

赤い彗星のシャア少佐は、先の戦闘で疲弊した戦力を補充すべく

友軍であるガデム大尉の補給艦パプアと接触する。



この動きをレーダーでキャッチしたホワイトベースでは

補給を受けているのならば、その瞬間こそが反撃のチャンスだという

ミライ・ヤシマの提案を始めとして、対策が協議されていた。



ホワイトベースの若き指揮官ブライト・ノアが音頭を取り

アムロがガンダムで、リュウがコアファイターで出撃する事が決まる。



ホワイトベースも180度回頭し、密かに敵艦に迫るのだった。



その頃、シャア少佐の戦艦ムサイは、補給艦パプアと連結し

武器弾薬の補給を開始していた。



ミノフスキー粒子の濃度の為、ホワイトベース隊の動きを

全く察知できないシャア少佐と部下のドレン少尉。



そんな中、接近するガンダムとコアファイターが太陽を背にして

ムサイ、パプア両艦に砲撃を仕掛け、奇襲攻撃を開始する。



突然の奇襲に驚くシャアだったが、自身の赤いザクで出撃し

迫るガンダムに攻撃を仕掛ける。



シャア専用ザクⅡ

               シャア専用ザクⅡ



「フフ、モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的差では
ないということを教えてやる」




性能で劣るザクで果敢に挑み、ガンダムに付け入る隙すらを与えない

シャアは、俊敏な動きと攻撃で慣れないアムロを翻弄していく。



ガンダムに肉迫し、次々に打撃を加える赤いザク。

しかし、ガンダムは損傷の兆しすら見せない。



「ええい、連邦軍のモビルスーツは化け物か!」



予想以上のガンダムの装甲に困惑するシャア。



一方、アムロがシャアなんとかを引き付けている間に

カイ・シデンハヤト・コバヤシの駆るガンタンクを出して

戦艦ムサイと補給艦パプアを集中攻撃するホワイトベース。



対するジオン軍では、ムサイがメガ粒子砲で応戦している間に

何とか補給物資と補充のザク2機の放出には成功するが

陣頭を取るガデムの指揮も虚しくパプアがついに撃沈されてしまう。



自艦撃沈に憤りを露わにするガデムは、シャアの制止を振り切って

武器も持たない旧式のザクでガンダムに挑むのだった。



ザクI

                  ザクI


ガンダムのビームサーベルの一撃を難なく回避したかに見えた

ガデムのザクだが、次の瞬間、ガンダムの一刀のもとに胴切りされてしまう。



再び対峙するガンダムと赤いザク。



しかし、戦局を頃合いと見計らったブライトの指示で

ガンダムやコアファイターは、ホワイトベースの元へ撤退していく。



「パプアがやられ、ガデムも死んだ。どういうことなのだ?
モビルスーツにしろ、あの船にしろ、明らかに連邦軍の新兵器の高性能の前に敗北を喫した。それはわかる。しかし、いったいどういうことなのだ?連中は戦法も未熟なら、戦い方もまるで素人だ。」




シャアは、これまでに見た事のない敵に何かを感じるのだった、、、。

機動戦士ガンダム 第4話 “ルナツー脱出作戦”

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マゼラン
         戦艦マゼラン             


 赤い彗星のシャアから逃れ、連邦軍宇宙基地であるルナツ―

ようやく到着したホワイトベース隊。



一行がほっと一息するのもつかの間、ルナツ―司令ワッケイン

民間人と正規の軍人でないクルー達のホワイトベース運用と

秘密保持を理由に、ブライトやアムロらを拘束し

ホワイトベースやガンダムを封印するという厳しい措置を下す。



ワッケインに対し、シャアの存在を告げるブライト。

しかし、若いブライトを侮り、全く意に介さないワッケインは

そのままブライト達から去っていく。



その頃、ホワイトベースの後を追い、ルナツ―に密かに迫る機影があった。

シャアを擁するジオン公国軍宇宙戦艦ムサイである。



防衛力を誇る連邦軍の宇宙基地に対し、少数の戦力で如何に立ち向かうか

策略を練るシャアと部下のドレン



そんな中、シャアは、サイド7で出会ったセイラの事を思い出していた。



「もしやあの時の少女が10年前に別れた妹の、、、
いや、アルティシアにしては強すぎる。」




意を決したシャアは、少ない戦力でルナツ―を攻めるわけがないという

連邦軍の油断を予想し、あえてノーマルスーツのみで強襲するという

大胆な作戦を打ち出す。



少数精鋭で密かに出撃するシャアとジオン兵達。



一方、ルナツ―内部、ブライト達は既に独房に幽閉されていた。

リュウやカイらに対し、ガンダムの性能について講義するアムロ。



そんな中、突如、爆発音と激震が走る!



この出来事にシャアの来襲を確信するブライト達。

爆発の影響で幸いにも独房の電子ロックが、無効になっていた。

シャアに対抗する為には、ガンダムの封印を解くしかない。

ホワイトベースへ急行するクルー達。



同じ頃、ムサイ接近の報を受けた司令ワッケインは

戦艦マゼランを出港させていた。入り口を通過するマゼラン。



しかし、シャア達が仕掛けた時限爆弾が爆発し、大破してしまう。

入り口を塞いだままのマゼランを後にし、基地に逃げ帰るワッケイン。




その時、避難民とクルー達を収容したホワイトベースが動き出す。



突然のホワイトベースの起動に驚くワッケインであったが

反逆罪を覚悟したブライト達の覚悟と重症の身でありながら

事態を憂慮するホワイトベース艦長パオロの執り成しもあり

ガンダムでの出撃を許可するのだった。



封印を解き出撃するアムロのガンダム、リュウのコアファイター。



港を出た彼らの前に、3機のザクの姿が映る。

シャアが、ホワイトベースを破壊すべくモビルスーツに乗り込み

再度、出撃してきたのだ。



装備するハイパー・バズーカで赤いザクを狙うガンダム。

しかし、シャアには通じず、逆に手にするヒートホークが

ガンダムを襲う。



なんとかヒートホークを受け流すものの

シャアの巧みな攻撃に狼狽するアムロ。



近づくザク1機をビームサーベルで仕留めるも

依然、一進一退の攻防が続いていた。



そんな中、ワッケイン指揮の元、出入り口を塞ぐマゼランを排除すべく

ホワイトベースの主砲メガ粒子砲が火を噴く。



主砲を喰らったマゼランは大爆発を起こし

押し寄せる火の波がモビルスーツ隊を襲う。



間一髪かわすアムロのガンダムとシャアの赤いザク。

しかし、避けそこなったザクが直撃を浴び、そのまま消滅してしまう。



それを見たシャアは、速やかにムサイの元へ撤退していく。



三度、シャアを退けたホワイトベースだったが、重症に伏していた

艦長パオロはとうとう息を引き取る。
 


ルナツーを後にするホワイトベースを見送るワッケイン。



「ジオンとの戦いがまだまだ困難を極めるという時、
我々は学ぶべき人を次々と失っていく。寒い時代だと
思わんか。」




ルナツーを後にしたホワイトベースでは、クルー達が艦長パオロに

別れを告げていた。棺桶と共に宇宙に射出されるパオロ。

頼みの艦長を失ったクルー達は悲しみに沈むのだった、、、。

機動戦士ガンダム 第5話 “大気圏突入”

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             シャア専用ザクⅡ



 地球へ降下し、南米の連邦軍本部ジャブローに向かうことが決まった

ホワイトベースは、ルナツーを後にし、リード中尉のサラミス艦の先導で

一路地球へ向かうのだった。



いよいよ大気圏突入というその時、ザク3機の補給を完了した

赤い彗星のシャアが、自身のザクと共にモビルスーツ隊を引き連れ

ホワイトベースへ急接近してきた。



モビルスーツ・ザクの強度といえど、大気圏突入に巻き込まれれば

一瞬の内に燃え尽きてしまう。与えられた時間は2分程度。

このリスクを知りながら、あえてホワイトベースへ戦いを挑むシャア。

古今類を見ない大気圏すれすれの強襲劇が、今幕を開けようとしていた。



迫りくるシャアの動きを察知したホワイトベース隊は

止むおえずアムロをガンダムに乗せ、迎撃にあたらせる。




       
               ガンダム



再び戦場で相まみえるアムロのガンダムとシャアの赤いザク



赤いザクに対し、ハイパー・バズーカで攻撃を仕掛ける

ガンダムだが、ことごとく見切られてしまう。



未だシャアの素早い動きに翻弄され続けるアムロ。



一方、ガンダムが赤いザクに引きつけられている間に

他のザクがホワイトベースへ襲いかかっていた。



この動きにホワイトベース指揮官であるブライト・ノア

的確な指示を与え、事態を切り抜けようとするが

若い素人上がりのクルー達は、機銃の操縦すらままならず

ザクを引き離す事が出来ない。



徐々に損傷を拡大させていくホワイトベース。



この状況を察知したアムロは、ホワイトベースの援護に廻り

射出された新兵器ガンダム・ハンマーを手に立ち向かう。



戦いの中、ザク2機を撃墜させるアムロだったが

未だシャアとの決着がつかない。



限られたタイムリミットが刻一刻と迫って来る、、、。



そんな中、ホワイトベースが大気圏突入を開始する。

ぎりぎりまで攻撃を仕掛けるシャアだったが

止むおえず、自艦の突入カプセルに帰還する。



しかし、予想以上の落下速度に対応が遅れたガンダムとザク1機が

オーバータイムとなりそのまま大気圏へ引き込まれてしまう。



「減速できません。シャア少佐ー、助けて下さいー!」



「ク、クラウン。ザクに大気圏を突破する性能はない。
気の毒だが、、、。しかし、クラウン、無駄死にではないぞ。おまえが連邦軍のモビルスーツを引きつけてくれたおかげで撃破する事が出来るのだ。」




味方の犠牲に拳を振るわせるシャアだったが

ガンダムとの戦いに勝利を確信する。



大気との摩擦に耐え切れないザクは見る見る溶け、大爆発を起こす。



同じ頃、共に巻き込まれたアムロは、生き残る道を必死に模索していた。

手引書を読むアムロ。そこには、大気圏突破の方法が記されていた。

ガンダムを操り、からくも大気圏突破に成功するアムロ。



その光景を突入カプセルから眺めるシャアは

あまりに優れたガンダムの性能に、改めて脅威を覚えるのだった。



またしても連邦軍V作戦の打破に失敗したシャア。

しかし、自身が仕掛けた罠が身を結び、手ごたえをも感じていた。



それは、大気圏突入時に襲撃することにより

ホワイトベースの予定進入角度を大きく狂わせて

ジオン軍制圧域へ誘い込むというものだった。



ホワイトベースが降り立つその先には、ザビ家の一族である

ガルマ・ザビ地球方面軍司令率いる地上軍が待ち構えていた、、、。
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