こんにちは。
もうここに書くネタがつきてきたゆぅゆです。
毎日三代目のLIVEで盛り上がってますね~!
いいなあ大阪行きたいいいいい
NAOTOさんに会いたいいいいいい
でも我慢です。がまんがまん
みなさんのレポ読んで幸せおすそわけしていただいております。
ありがとうございます。
さて、とくにほやほやネタがないので(笑)、
今日は、記事タイトルに書いてある通り
前に見た夢の話をしようと思います。
なんか今日のタイトルやたらかっこつけててすみませんwwwww
でも変えねぇ、それが俺のスターイル。
ごめんなさい。
サークルの先輩のバイト先に数人で出向いていた。
すると、店の前に先輩の姿が見えた。
入り口横にあるパラソルの下のベンチにもたれかかる先輩。
先輩「お疲れお疲れ~」
なぜか、いつもよりチャラい。
先輩が立ち上がると、突然女の店員6名くらいが、先輩の一歩後ろくらいにザッと並んだ。
侍らしとるやないかーい。
けっこう引き気味で
わたし「先輩、ここで働いてるんですか?」
先輩「まあね。」
返答がいちいちウザい。
性格変わりすぎて、バイトで何があったんだよ感。
先輩がバイト先のことをペラペラ話しだして、
私たちは立ってずっと聞かされていた。
(長いなあ、、、)と思いながら何気なく後ろを振り返ると、道路挟んで向かいにあるコンクリートの壁にもたれかかる数人の男たち。
わたし「ん?なんかあれEXILEっぽくね?(笑)」
男たちがこっちに近寄ってきた。
そこで気づく。
あれ、AKIRAさんじゃん…!?
なぜかこんな感じの衣装だった(笑)
すると急にどこからともなく女子たちの黄色い悲鳴、どっと押し寄せるファンたち。
わたしは突然の襲来に追いつけず、勢いに流されて、何かにぶつかった。
見上げるとそこにAKIRAさん。
なんとAKIRAさんの胸にドーン。
わたし「!!?!?」
わたし号泣。
それを見てAKIRAさん
極上スマイルで
AKIRA「泣くな~!(笑)」
頭わしゃわしゃ。
か ら の
両腕でギューーー。
わたし「!!!?!?!?(さらに号泣)」
ハッ!
……………………………。
あ、これ夢?
朝起きた時リアルにポカーンでした。
別にAKIRAさん特別好きだったわけではないのに
何故、何故AKIRAさん!?
どうしてくれるの!?
好きになっちゃったじゃん!!!←
なんでNAOTOさんじゃなかったんだろうかと思いつつ、
その日は1日中AKIRAさんにドキドキしていました。
すっごく幸せだったのはよく覚えてます。
次こそNAOTOさんに出てきてほしいところです。