1,2年生の時はとにかく1人の世界が好きでした。1人で散歩して、お気に入りのぬいぐるみと遊んだり、知らない道を探検したり。
友達に誘われても断る事も多かった。
そして、盗み癖はなおらず、当時流行ってたビーズを友達のお道具箱から盗んだりしてました。
寝るときは両脇にぬいぐるみをぎっしり並べて一緒に布団に入ってました。
いつもいつもぬいぐるみと一緒。
やっぱり異常に見えたんでしょうね。それを心配した両親に、その後ぬいぐるみ達はごっそり処分されることになります、、、
この頃から執着心は割りと少ない方で、いないならいないでいっか。と思っていた記憶あり。
遊具なんかも、友達が変わって~ときたらすぐに変わってました。一緒に遊んでいた姉はえ?!まだ遊び始めたばかりなのに。と驚いていたそうです。
それは優しさではなくて、よくもわるくもなんにも考えてないだけでした。
5才くらいから始まった盗み癖は、小3くらいまで続くことになります。( ´,_ゝ`)
最終的には万引きです。二回捕まってやっと辞めれました。
つづくw