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ごめんなさい、文字数の関係で3つになってしまいました…泣




企画のあとはまたライブに戻って、
依与吏さん「one room party ということで、ここでしかやれない曲をやります。ラブストーリーに入っていたにも関わらず、ラブストーリーズツアーでも追加公演でも歌われなかった、こわいはなし。」

9.こわいはなし
こわいはなしー!!ツアーで聴けなくて聴きたかったからめちゃくちゃ嬉しかった!そして、こわいはなしはCDで聞くよりも目の前で歌われた方がものすごく、迫るものがあるなぁって。なんというか、まだ、消化できてないかもしれない、と今書きながら思った。

10.003
やばいですね。でもこの時本当依与吏さんぎり見えるくらいの位置でステージ全然見えなかったのが悔やまれる。゚゚(´□`。)°゚。

11.スーパースターになったら
「この曲で最後ー!!!!」って言われてからのスーパースターになったら。いやぁ、いい!やっぱスーパースターになったらは、いいね!盛り上がるし、楽しいし、楽しいし、楽しいし。いっつもいっつも、楽しい。

ここで本編終了。

アンコールの手拍子で待ってた。去年のparty 思い出しながら。待ってた、彼らを。
そして、登場した、バイマメンwithおたまねぎさん!!

3人が上がってくるんだけど、和也さんがギター、寿さんがベース、依与吏さんはドラム。
寿さんが「どうもー!バイマメンの寿メンです!」って言って和也さんが「和也メンです!」って。
おたまねぎさんは、片言の英語でお話されてました。おたまねぎさんはバイマメンのメンバーではなくてサポートドラムなの。
…one room の Movie で登場して、去年の party で初めてバイマメンとして登場して Life を、演奏してくれて。そこから色々あったね。シングル出しちゃったり。出てないけど。
で、それを歌ってくれるのか?ってなり、寿メンが「やんねーよ!歌えるか!」ってきっぱり言ってたのだけど、和也メン、ちょっとイントロ鳴らしちゃって、そしたら寿メンちょこっと歌ってくれちゃって。ちょこっとだけね。生歌。
で、今回演奏してくれたのは!

12.半透明人間(バイマメンwithおたまねぎさん)
もうね。もう。依与吏さんのドラムが違う意味ですごかった。途中間違えてよくわからなくなってたのと、寿さんの生歌がやばかったです。音程がどんどんなくなっていき、途中で心配になっていく…。和也さんの歌はいい!でもこのパートチェンジはparty でしか見れない、特別なものだから、とても嬉しい。

終わったあとの3人のダメージがすごかった。依与吏さんはドラムのところでしばらく項垂れてて、「ドラム叩いててわけわからなくなって最初の方は皆手を上げてくれてたんだけど、途中から段々手が下がっていくのが見えた。」って。
寿さんのベースは似合うけど、和也さんはギター似合わないねって。やっぱりベースの方が似合ってるよって。和也さんはギター難しいって言ってて、あと半透明人間は高くて歌うのが難しいって言ってた。
寿さんはドラムの所に戻ったあと、オフになってた。依与吏さんに指摘されて俺はオンだよ!って言ってたけど。

で、もしかしたらクイズの時だったかもしれないんだけど企画の話で、「企画のこと、ネタバレみたいな、知ってた人いる?」って依与吏さんが言って会場が「知らなかったー!」って答えて。そしたらすごくうれしそうだったんだよね。
party に参加する人に楽しんでほしいから、内緒にしてほしいって。今回こうやってここで楽しんでもらえたのも京都と熊本の人がネタバレせずにいてくれたからで、本当にありがたいことだって言ってて。
楽しませてくれようとしている、その気持ちに応えたいなって思った。

サポートメンバーが上がってきて、メンバー紹介。
ごめんなさい、和也さんの挨拶が丸々飛んでしまったので、覚えてないです…。自分でも、謎。
寿さん「Zeppでの初めてのワンマンがファンクラブイベントで。すごいことだよ、ありがとう。支えてもらっていて、それを、返したいって思ったのに初めてのワンマンをさせてくれて連れてきてくれて、本当にありがとう」

依与吏さんはね、最近話が長めになっちゃうのを悩んでて今回も短くしたいって何度か言ってたけど、でも、言葉を選んで、ちゃんと伝えようってしてくれて、それは和也さんも寿さんもサポートメンバーの3人も同じで。でも言葉に詰まっても、うまくまとまらなくても話してくれるのが嬉しいんだよ。

「支えてくれて、ありがとう。
音楽で食っていくっていうことは難しいことで、こうやってファンクラブに入ってくれて、それを継続してくれて。
CDを買ってくれて、ライブにきて、興味を持って物販を買ってくれて。
お金の話はしたくないけれど、CDを、買ってくれなくちゃ食っていけない。そうしたお金で俺たちは飯が食えて…ご飯が食べれて。
それが骨になって血になって…次の曲を作る力になる。
back number を見つけてくれて内側に入ってきてくれてありがとう。


皆ではなくて、あなたに。みたいなことも、言っていたんだけど、あやふやだ…。
この話からの。

13.one room
あぁ、もう本当に。one room 。特別な曲だよ。ひとつの部屋から始まった物語が、ひとりひとりの物語になってる。やっぱり間違ってないんだって確信する。

14.高嶺の花子さん
「次で最後!最後は、踊って帰ろうー!!」って高嶺の花子さん!もう、one room でしんみりしたけど、たくさんとんだ!皆笑顔で楽しくて。最後の「なるーわけないかー♩」は皆で歌って、おしまい!



いやー。楽しかった!
改めて書いてみると、記憶の欠如が本当にひどい!
絶対あそこでなんかあった!ってことがあったのに。悔しいなぁ。
でも、本当に楽しかった。
やっぱりback number が大好きで、one room party も特別で。
ありがとう、しか出てこないなぁ、って思う。

グダグダに、なっちゃったのに読んでくれた方、ありがとうございます(´ー`* )

また、来年も行けますように。

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