そう思うのが私の願い。
日常は、そうじゃない日もたくさんあります。
人間とは不合理不条理な生き物で、たった数秒前まで笑っていたのに
すぐ後には怒ったりイライラしたり、
嘆いたりしている。
「今日は息子をたくさん泣かせてしまったな…」
そんな風に反省する日があります。
乳幼児期の大切な時期、
「今日は息子をたくさん泣かせてしまったな…」
そんな風に反省する日があります。
乳幼児期の大切な時期、
「1日の多くを笑ったり喜んで過ごせるようにしてあげる。」
それが神様や社会から与えられた母親の役割なのに。
2人だけで過ごしていると、
そうではない日が増えていることに
気付きます。
自分のしたいことやペース、
気付きます。
自分のしたいことやペース、
身体の調子などで
息子につきっきりであったり、
息子につきっきりであったり、
ペースに合わせてあげることが
出来なくなってしまいます。
息子も遊んでくれるのは、
出来なくなってしまいます。
息子も遊んでくれるのは、
私しかいないので
遊んでくれないもしくは遊びを注意されるとますますストレスが溜まって
遊んでくれないもしくは遊びを注意されるとますますストレスが溜まって
ちょっとした事で泣いたり怒ったりしてしまいます。
その勢いで頭をぶつけたり、こけてしまったりしてまた大泣きになる。
私、イライラぐったり…のサイクルが
その勢いで頭をぶつけたり、こけてしまったりしてまた大泣きになる。
私、イライラぐったり…のサイクルが
繰り返されます。
どうしたらいいんだろう。
そんな時は、
自分以外の存在に手伝ってもらって
みます。
外に出掛けて、
外に出掛けて、
風や草木や乗り物や水に遊び相手になってもらう。
誰かに会いに出掛けて、
誰かに会いに出掛けて、
お友達や祖父母、従兄弟に遊び相手になってもらおう。
幼稚園や保育園、一時預かりの場所に出掛けて、
幼稚園や保育園、一時預かりの場所に出掛けて、
少しの間面倒みたり遊び相手になってもらう。
外に出ていくということは、
外に出ていくということは、
とてもパワーのいること。
それでもそれ以上に得られることが
それでもそれ以上に得られることが
たくさんあります。
だから、少しずつ外に出るようにしよう。
外に出るとお金が掛かる。確かにそうだと思います。
でもその数百円、数千円でお金に変えられないたくさんの恵みが受けられる。
外に出られない事情や環境がある場合仕方ないかもしれない。
でもほんの少しでも出来る限り外に出よう。
だから、少しずつ外に出るようにしよう。
外に出るとお金が掛かる。確かにそうだと思います。
でもその数百円、数千円でお金に変えられないたくさんの恵みが受けられる。
外に出られない事情や環境がある場合仕方ないかもしれない。
でもほんの少しでも出来る限り外に出よう。
そして色んなものに出会おう。
そうして色んなことを感じよう。
たくさん喜び、たくさん笑おう。
大変だけど、やっぱり外に出よう。
そして愛する家にまた帰ってこようね。























