「W大阪」、おもしろ楽しいホテルでした![]()
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「映え」を体現化。
朝からギラギラしたエントランスからして、尋常ではない





ホテルのダイニングが可愛かったです。
ダイニングは同じフロアにあるラウンジと繋がっており、朝はそこがサラダとかパンのエリアでした。
ラウンジにはDJブースがあるそうです。
ダイニングに向かう通路には村上隆デザインのドンペリが飾ってありました。
いかにも、です![]()
どこもかしこもデザインされてラブリー。
朝のビュッフェ、私は冷たいお惣菜エリアから選びましたが、和食、洋食、ラーメンなど暖かいメニューもたくさんありました。
選んだのは、カプチーノ、サラダとフルーツ、ハムとピクルス、桜マフィンとグルテンフリーのパン。
カッコだけかと想像していたら、そんなことは全くなくて、
全部、ほんとに美味しかったです![]()
客室のテレビは英語表示がデフォルトで、いちいち日本語に切り替えないといけません。まるで海外旅行。
日本語が得意ではないホテルスタッフが多く、日本語でのやりとりには緊張が走ります。
しかしここは日本![]()
当然ながら、なにごとも日本語でお願いしました。
いっぺんしか行ったことありませんが、昔のハワイのホテルの方がよっぽど日本らしかったです。
このぎこちない感じがクセになりそう。
ベッドや枕やタオルも清潔で快適でしたし、機会があればまた泊まりたいです。





