バッチフラワーのレメディ、「アスペン」、「セラトー」、「スターオブベツレム」を買い足しました。
アスペンは、漠然とした不安に使うレメディ。理由がはっきりしないけど、何となくモヤモヤとした不安感がある時が多いので、次に購入する時には必ず買おうと思っていました。
セラトーは、自分の判断が信じられない時に。認知療法をしていて、自分が導き出した「適応的思考」が、信じられない時があります。そんな時に、このレメディが助けになるのではないかと思いました。
スターオブベツレムは、トラウマに。「身体、精神、魂のいずれかに傷を負ったことがある場合によい」そうです。トラウマが邪魔していて、前に進めない・・・というようなことがある場合、助けになるのではないかと思います。
早速、「アスペン」「セラトー」「スターオブベツレム」+「ミムラス」で数日間試してみたところ、なんだかモヤモヤ。後から「ロックローズ」を足してみたら、すーっと落ち着きました。
以前ミムラスでも同じことが起きました。この二つは今の私には外せないレメディなのかも。
今日作ったトリートメントボトル。
#02アスペン
・説明のつかない漠然とした恐怖心や不安、
何か不吉なことが起こるのではないかとひそかに恐れをいだく。
・根拠のない恐れに昼夜悩まされる。
・イマジネーションが悪い方向に際限なくふくらむ。
#05セラトー
・自分の判断を信じられない。
・しょっちゅう他人に助言を求める。
・知識を蓄えているが使おうとしない。
・他人の判断に左右されて、自分の確信が揺らいでしまう。
・より適切な判断が自分でできるのに、
あえて自分にとって不利益な方向へ向かい、途方に暮れる。
・他人を信頼せず、自分の判断も信用しない。
#20 ミムラス
・具体的に説明できる恐れ。
・人生で苦難にあう事を恐れているが、そのことは誰にも話さない。
・特定のものに対する恐れや恐怖症。
(寒さ、暗所、閉所、病気、痛み、がん、死、未来、事故等)
・すぐ赤面する。
#26 ロックローズ
・心身面に緊急事態が起こって、
不安が突然加速度的に膨れ上がる。
・恐怖心が強く、極端なパニック状態にある。
・戦慄、恐怖、不安。
#29スターオブベツレム
・最近、あるいはずっと昔に、
心身いずれかの面でショックを受けた場合の後遺症。
・「痛みと悲しみを和らげ、慰める」必要のある時。
・心身症で治療がスムーズにはかどらない。
引用書籍バッチの花療法―その理論と実際/メヒトヒルト・シェファー

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