旦那と結婚記念デートしたり、潮干狩り行ったり、コーナン行ってくら寿司でお昼にしたり、私の実家に行ったり、娘の誕生日プレゼント買いに行ったり。
あと1日ありますが、かなり充実したGWでした。
やっと咳も治まりかけており、だいぶ元気になったかな。
そうそう、フルボキサミンマレイン酸塩、終りました。しばらくカウンセリングは継続しますが、薬は終わりです。
ま、色々、前に進んでいます。
私だけ、本日よりGW開始です。
他の二人は暦通り。
で、今日の旦那は出勤(笑)
娘と二人でまったりとブロックして、公 園巡りして、スーパーでアイス食べて、ハンバーグの下ごしらえして、公園巡りして、夕飯作りました。
やっと、日常が戻ってきた感じです。
他の二人は暦通り。
で、今日の旦那は出勤(笑)
娘と二人でまったりとブロックして、公 園巡りして、スーパーでアイス食べて、ハンバーグの下ごしらえして、公園巡りして、夕飯作りました。
やっと、日常が戻ってきた感じです。
一週間ほど外国へ行ってきました。
娘とこんなに長く離れるのは初めてで、色々心配しながらの出張となりました。
でも、実際にやってみたら、娘は元気に成長してました(笑)
普段、母親の私が手を出しすぎだから、しなかったのかな?と反省するほど色々と自分でやるようになっていました( ̄∇ ̄*)ゞ
たまには、女手がないのも良いみたいですヽ(*´▽)ノ♪
娘とこんなに長く離れるのは初めてで、色々心配しながらの出張となりました。
でも、実際にやってみたら、娘は元気に成長してました(笑)
普段、母親の私が手を出しすぎだから、しなかったのかな?と反省するほど色々と自分でやるようになっていました( ̄∇ ̄*)ゞ
たまには、女手がないのも良いみたいですヽ(*´▽)ノ♪
当時は娘がまだ1歳8ヵ月ぐらい。
我が家は被災していないけれど、物流の影響は受けていました。お米も底をつき、オムツもギリギリで、結構あたふたしていました。
毎日放送される被災状況を見て、何も出来ない思いと悲惨さ、余震にどうしようもない不安な気持ちになっていました。
なんだか、世の中が楽しいことはダメという雰囲気だったし、自分もそんな気にはなれなかったけれど、当時小さかった娘には関係なく…。
結局、二週間ぐらいで、娘とシャボン玉をこじんまりとやりました。近所の子たちも少し集まってきて、久々に楽しい雰囲気になれたのを覚えています。
シャボン玉をしているときにも、余震が起こっていました。
いまだに、あれは、早すぎたのではないかとの思いはありますが、なんだか、シャボン玉を見ながら、色々考えていたことをとても鮮明に覚えています。
当日電車が動かなかったこと、物流の影響など、色々ありましたが、なぜか、あれが一番心に残っています。
我が家は被災していないけれど、物流の影響は受けていました。お米も底をつき、オムツもギリギリで、結構あたふたしていました。
毎日放送される被災状況を見て、何も出来ない思いと悲惨さ、余震にどうしようもない不安な気持ちになっていました。
なんだか、世の中が楽しいことはダメという雰囲気だったし、自分もそんな気にはなれなかったけれど、当時小さかった娘には関係なく…。
結局、二週間ぐらいで、娘とシャボン玉をこじんまりとやりました。近所の子たちも少し集まってきて、久々に楽しい雰囲気になれたのを覚えています。
シャボン玉をしているときにも、余震が起こっていました。
いまだに、あれは、早すぎたのではないかとの思いはありますが、なんだか、シャボン玉を見ながら、色々考えていたことをとても鮮明に覚えています。
当日電車が動かなかったこと、物流の影響など、色々ありましたが、なぜか、あれが一番心に残っています。
久々に仕事終わりからの飲み会への流れ。
2年ぶり?
こうなれて良かったとの思いと、
私が今の会社に入社したときの直属の上司の
当時の年齢と同じになったことへの驚き。
この2年、何をしていたのか、
こんなんで良いのか。
そんな思いが駆け巡るけれど、
まぁ、この2年、私なりに頑張ってた。
きっと、何も学んでいない訳ではなく、
きっと、何も前に進んでいない訳でもなく。
いや、前に進んでいなかったとしても、
それが、私で、その私が居たから今日笑っていた私がある訳だ。
(少し苦しい言い訳だが、心底こう思いたいものだ。)
まぁ、まだ、この2年が人生に不可欠な2年とは思えないし、過去の上司と比べて劣等感に苛まれるけれど…。
あのイヤな上司の元で身に付けたこともあるはず。
今は、出来ることを、1個ずつ、信念を持って、
確実に、誠実に、こなして行こうと思う。
元上司は、元上司。
私は、私。
憧れるけれど、私には私の進み方があるはず。
目立たない所を着実に。
この先に何か、見えてくるのではないかなと、
少し期待している。
2年ぶり?
こうなれて良かったとの思いと、
私が今の会社に入社したときの直属の上司の
当時の年齢と同じになったことへの驚き。
この2年、何をしていたのか、
こんなんで良いのか。
そんな思いが駆け巡るけれど、
まぁ、この2年、私なりに頑張ってた。
きっと、何も学んでいない訳ではなく、
きっと、何も前に進んでいない訳でもなく。
いや、前に進んでいなかったとしても、
それが、私で、その私が居たから今日笑っていた私がある訳だ。
(少し苦しい言い訳だが、心底こう思いたいものだ。)
まぁ、まだ、この2年が人生に不可欠な2年とは思えないし、過去の上司と比べて劣等感に苛まれるけれど…。
あのイヤな上司の元で身に付けたこともあるはず。
今は、出来ることを、1個ずつ、信念を持って、
確実に、誠実に、こなして行こうと思う。
元上司は、元上司。
私は、私。
憧れるけれど、私には私の進み方があるはず。
目立たない所を着実に。
この先に何か、見えてくるのではないかなと、
少し期待している。