こんにちは

ギターソムリエ@ひゅうです

 

 

今回は前回お伝えした

パワーコードの

弾き方の解説を

していきます

 

 

 

パワーコードを習得した

あなたはどんな曲でも

即興で対応できてしまいます

 

 

 

では一つだけ知識を

頭に入れてもらってから

練習していただきます

 

 

 

音楽の世界では

音階のことを

 

 ファ

ではなく

 

 

CDEFGABC

 

 

とあらわすのです

理屈抜きでこれを

頭に詰め込んでください

 

これを手に入れた

あなたに弾けない曲は無くなります



パワーコードは

しっておかないと

いけないテクニックです


ものにできなければ



あなたが曲を弾く事は

この先ないでしょう



プロも使用してる

テクニックを今日は

たった15分で伝授します


やらなければもったいないです


 

では六弦をベースとした

パワーコードから

書きます

 

 

まずはcコード   

見ればわかるように

cコードとは、ドの音がベースに

なっていますね

 

 

次はbコード

ちなみに

×の部分は鳴らさない

ので小指で軽く触れ

音を抑えましょう

 

 

次はaコード

 

 

 

次はdコード

 

 

 

次はeコード

 

これは六弦の解放弦が

eの音になります

 

 

 

次はgコード

 

 

最後にfコード

 

 

このようにすべては

ドレミファソラシドの

音階からできているのです

 

 

 

続いて5弦をベース

としたパワーコードを

書いていきます

 

 

 

まずはcコード

 

 

 

次はbコード

 

 

 

 

次はaコード

 

 

次はdコード

 

 

次はeコード

 

 

次はgコード

 

 

次はfコード

 

以上の

6弦ルート7コード

 

5弦ルート7コードの

 

14コードを実際に

弾いて練習しましょう

 

 

 

あなたが

このパワーコードを

習得することで

 

どんな曲でも即興で

対応できてしまいます

 

 

 

 

エレキギターを練習し

曲を弾く際に一番使う

パワーコードを

しっかり練習しましょう

 

 

 

ひゅう