行け!除染ロボットCAP28号!! -2ページ目

行け!除染ロボットCAP28号!!

~ダイオキシンを除去して、エコ工場を作りたい!~
青森県ほたて貝廃棄物処理協同組合で運営され、令和3年使用廃止された廃棄物焼却プラントの解体及び再生工事を実施します。
ダイオキシン除染、そして再生の過程を現場から公開していきます!

 

お疲れ様です。

青森県平内町のただいまの気温、19度。

天気は晴れ。

最高気温21度、最低気温14度

風はおだやかです。

 

 

 

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【予告】新しいアイデアが形になる瞬間が近づいています!✨

私たちのクラウドファンディングプロジェクトが近日中に始まります。
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さて、現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

ほたて貝廃棄物焼却工場本体の登記をNGOに変更しました。

 

以前、評価額の見直し依頼を平内町町長宛てに行っている件に関しては、

これね。その後も

当の町長からも役場からも何の音沙汰もなし状態は続いています。

しかし、このまま所有権移転ができなければ、この建物を我々が解体する法的な根拠が無く、

所有者(青森県ホタテ貝廃棄物処理協同組合)はもともと工事代5,300万円を払えない状況です。

そこで止む無く我々NGOが登記することに致しました。

 

 

◆ 「ダイオキシン汚染の懸念」チラシ配布中のその後 ◆

 

さて、今のところ、役場も動かず、組合としても打つ手がない状態で、なんとか前進しようと一念発起!!

ビラマキをすることに致しました。

印刷会社に依頼して、印刷物の納品を待っている状態です。

 

 

このチラシのサンプルを各新聞社に全て届けましたが、具体的な動きがありません。
ある人物によると行政とのもめごとは自分たちの取材に影響するため、
下手に動けないという情報もあり、かなり動くのは面倒な様子です。
そのため今のところ、直接新聞社が動くことは不可能な様子。

いや~~~、ここも忖度の嵐ですね。

よくまぁ、これで世の中に必要な報道やってます、って言えるな~、と思いますが、

下手に動いて圧力がかかれば、新聞社自体の活動が制限される事態にも陥りかねないのでしょう。

・・・・なんか、太平洋戦争に向かい、そして戦争の真っただ中に突入していった時の報道機関の動きと

何ら変わってないような気がします。

 

取り敢えず、今の計画としては、

平内、野辺地、横浜町などに新聞によるチラシ配布としてやってみる積りです。

まぁ、一般の人にとっては環境汚染とかダイオキシン汚染とか、
そういうことの意味も分からず関心もない、正直そんなことなんでしょう。

 

今は、アメリカ、フィリピン、中国等の海外での活動も進めています。

今年は、フィリピンに新しい支部も誕生させて様々な活動を開始しています。

今の平内町のダイオキシン問題も、日本国内は諦めて、世界的な規模で世論を巻き込んでいい方向に進めていければ、という方向性も模索しています。

 

因みに、除染作業の資金集めの一環として、そろそろクラウドファンディングプロジェクトを近日中に始めようとしています。
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一人でも多くの皆様のご支援をお願いいたしますm(_ _ )m
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そんなわけで、その青森県にある平内町から

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を垂れ流し

汚染が陸奥湾の海に広がるのを放置する

わけにはいきません。

 

 

こんな綺麗な白鳥の飛来する街なんですけどね~、、、、、

 

 

工場の屋根や窓が壊れているため、雨が降ると工場内に雨水が入り、

放置すると、地下にも貯まります。

 溜まった雨水が焼却炉にも侵入し、

 その汚染水が工場内に溜まっていっている状態、

 これ以上増えると汚染水が近くの河川に流れ、

 やがて5km先の陸奥湾に汚染水が流れ込む懸念が有ります。

そうなると、平内町だけではなく陸奥湾内の近隣の青森市をはじめとする横浜町、むつ市、蟹田町、等々の陸奥湾内の年に汚染水の影響が出る可能性があります。

 

 

現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

今後も、いろいろな障害を排除しながら、なんとかプロジェクトを進めていきます。

全ては、

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を処理し、工場内に多量の雨水が溜り毒水が

汚染が陸奥湾の海に広がるのを防ぐ

ために。

 

 

 

 

〇様々な問題の経緯

 これまで様々な問題を抱えながらもプロジェクトを進めてきました。

 

 

〇ホームページはこちら

 この度、代表役員が変更となりました

 仔細はホームページの「団体案内」をご参照ください。新しいメンバーの紹介もあります。

 世界中にプロジェクト情報を公開するために、英語版を追加してます。

 左側にある目次の最後に English のタブがありますので、そこをクリックしてください。

 フィリピン支部のメンバーが作成しました(*^_^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れ様です。

青森県平内町のただいまの気温、19度。

天気は曇り空。

最高気温20度、最低気温11度

 

今日は快晴。

今週は晴れたり曇ったりの浮かない天気が続くようです。

 

 

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【予告】新しいアイデアが形になる瞬間が近づいています!✨

私たちのクラウドファンディングプロジェクトが近日中に始まります。
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https://camp-fire.jp/projects/869812/idea

 

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現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

いろいろと問題を抱えながらも、作業は今週も継続して実施しています。

 

先週末の状況としては、、、、

例の受入ホッパーのステンレス投入口は解体撤去済み。

 

 

そして、本日この2本のシャフトを釣り上げて撤去いたしました。

と、ここまで連絡受けてたんですが、実はこの後。

 

原料ピットの搬送用スクリューコンベアが思ったより重くてなかなか取り出せず、、、。

四苦八苦してました。

結局、クレーンを調達して、なんとか漸く取り出しができました。
これには相当時間がかかって、進捗もままならなかったということです。

非常に大変な作業だったようですが、これによって

投入コンベアの清掃ができることになりました。

 

ということで今週は一段落ついたので、

今後の作業の費用捻出のために、別拠点での青森の旧工場の解体を請け負い、現在その準備をしています。

 

 

 

 

因みに、除染作業の資金集めの一環として、私たちのクラウドファンディングプロジェクトが近日中に始まります。
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そんなわけで、その青森県にある平内町から

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を垂れ流し

汚染が陸奥湾の海に広がるのを放置する

わけにはいきません。

こんな綺麗な白鳥の飛来する街なんですけどね~、、、、、

 

 

工場の屋根や窓が壊れているため、雨が降ると工場内に雨水が入り、

放置すると、地下にも貯まります。

 溜まった雨水が焼却炉にも侵入し、

 その汚染水が工場内に溜まっていっている状態、

 これ以上増えると汚染水が近くの河川に流れ、

 やがて5km先の陸奥湾に汚染水が流れ込む懸念が有ります。

そうなると、平内町だけではなく陸奥湾内の近隣の青森市をはじめとする横浜町、むつ市、蟹田町、等々の陸奥湾内の年に汚染水の影響が出る可能性があります。

 

 

現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

今後も、いろいろな障害を排除しながら、なんとかプロジェクトを進めていきます。

全ては、

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を処理し、工場内に多量の雨水が溜り毒水が

汚染が陸奥湾の海に広がるのを防ぐ

ために。

 

 

 

 

〇様々な問題の経緯

 チラシ配布もなんとかぼちぼち進めてます

 

 

〇ホームページはこちら

 この度、代表役員が変更となりました。

 仔細はホームページの「団体案内」をご参照ください。新しいメンバーの紹介もあります。

 世界中にプロジェクト情報を公開するために、英語版を追加してます。

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お疲れ様です。

青森県平内町のただいまの気温、18度。

天気はくもり。

最高気温18度、最低気温11度

週初めからぱっとしない天気です。

 

 

 

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さて、現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

ほたて貝廃棄物焼却工場本体の登記をNGOに変更しました。

 

以前、評価額の見直し依頼を平内町町長宛てに行っている件に関しては、

その後も当の町長からも役場からも何の音沙汰もなし状態は続いています。

このまま所有権移転ができなければ、除染作業も出来ない状況のため、我々NGOに登記変更致しました。


 

ビラマキやってます。新聞各紙に折込依頼中です。

 

これで、一人でも私たちの趣旨に賛同して動いていただける方が生まれれば幸いと思っています。

 

 

◆ 平内町漁協 ホタテ稚貝調査 へい死率7割超の所も/青森 ◆

 

さて、平内町は陸奥湾産ほたての主要生産地ですが、こんなニュースがありました。

 

 

 

こないだの、青森放送のニュースに次いで、青森朝日放送でもニュースに!!

 

10月に入っても平年より水温が高い状態が続く陸奥湾。午前9時時点の平内町茂浦の海面水温は22.9℃。平年より2度以上高くなっています。
【唐牛樹三郎記者】
「こちらは平内町の茂浦漁港です。地元の生産者が見守る中、調査のため稚貝が引き上げられました」
平内町漁協の茂浦支所では養殖ホタテの生育状況を確認するため、3カ所から稚貝の入った養殖籠を引き上げ、生きている貝と死んだ貝を選別しました。その結果、最も被害が大きかった所ではへい死率が7割を超えていました。
さらに生き残った稚貝も、平年に比べると小ぶりで生育は鈍いということです。このため、生産者たちからは今後が不安だという声が聞かれました。

 

 

 

【平内町漁協 茂浦支所蛎崎武義常任理事】
「今の高水温、これに対してはどうにもならないのが現状で、生き残った稚貝をいかに自分たちで良い状態でもっていくかを皆で話し合いながら、大事に育てていきたいと思っています」

一方、地元のホタテ生産者は-。
【生産者】
「ホタテが不漁で、ホタテ養殖を続けられなくて漁師をやめないといけないという状況にならないように、少しでもつないでくれるような対策を、早い段階で打ってほしいと思います」
平内町漁協では他の支所で行った調査結果も踏まえて、今後の対応を検討することにしています。
※2024年は、秋以降にホタテの稚貝がへい死する被害が拡大した経緯があります。生産者や漁協関係者は今後どのようになっていくのか気をもんでいました。

 

う~~~ん、結局は「高水温が原因か?」というところまでで、基本的な原因追及と対策は特に無いのが現状のようです。

現地の生産者も、「少しでもつないでくれるような対策を・・」っていうことで、自助努力はもう限界にきてる?

まぁ、これが製造業ならトヨタの「かいぜん」のように、まだまだ頑張れるところはあるような気がします。

 

その一つとして

ダイオキシン汚染

大丈夫ですか?

高水温は対策が大変でしょうが、このダイオキシン汚染は原因と対策がはっきり明確化できますんで、

今からでも対処できます

 

 

 

 

 

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そんなわけで、その青森県にある平内町から

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を垂れ流し

汚染が陸奥湾の海に広がるのを放置する

わけにはいきません。

 

 

こんな綺麗な白鳥の飛来する街なんですけどね~、、、、、

 

 

工場の屋根や窓が壊れているため、雨が降ると工場内に雨水が入り、

放置すると、地下にも貯まります。

 溜まった雨水が焼却炉にも侵入し、

 その汚染水が工場内に溜まっていっている状態、

 これ以上増えると汚染水が近くの河川に流れ、

 やがて5km先の陸奥湾に汚染水が流れ込む懸念が有ります。

そうなると、平内町だけではなく陸奥湾内の近隣の青森市をはじめとする横浜町、むつ市、蟹田町、等々の陸奥湾内の年に汚染水の影響が出る可能性があります。

 

 

現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

今後も、いろいろな障害を排除しながら、なんとかプロジェクトを進めていきます。

全ては、

ダイオキシン満載のほたて貝焼却炉の残灰

を処理し、工場内に多量の雨水が溜り毒水が

汚染が陸奥湾の海に広がるのを防ぐ

ために。

 

 

 

 

〇様々な問題の経緯

 私たちも、いろいろ頑張ってるんですがね~

 

〇ホームページはこちら

 この度、代表役員が変更となりました

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お疲れ様です。

青森県平内町のただいまの気温、23度。

天気は晴れ。

最高気温24度、最低気温14度

快晴です。

 

 

 

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さて、現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

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その後も当の町長からも役場からも何の音沙汰もなし状態は続いています。

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これで、一人でも私たちの趣旨に賛同して動いていただける方が生まれれば幸いと思っています。

 

 

◆ 漁師嘆き「これだとホタテで食っていくのは無理」 陸奥湾ホタテは今年も『大量へい死』か 青森県平内町・横浜町 ◆

 

さて、平内町は陸奥湾産ほたての主要生産地ですが、こんなニュースがありました。

 

 

こないだの、陸奥湾ホタテ、平内・横浜で大量死ニュースですが、ついに青森放送でもニュースに!!

 

不漁が続く陸奥湾ホタテについてです。
平内町と横浜町の漁協では猛暑の影響で、稚貝や成貝が大量にへい死している可能性が出てきました。
おととしから問題となっている、へい死被害の原因とみられているのが、猛暑による高水温やエサとなるプランクトン不足です。
ホタテは水温が25度を上回ると衰弱し、26度になるとへい死のリスクが高くなります。
猛暑だったことし、陸奥湾は1日の平均水温が25度と26度を超えた日数が過去最多となりました。
こうした状況を受け、平内町漁協は漁業者からの要望に応じて、成育状況の調査を始めました。
調査結果によりますと、養殖者数が最も多い小湊支所の管内では、4つの籠のうち多いところで9割の稚貝のへい死を確認しました。
少ないところでも5割程度でした。

 

 

 

★平内町漁業協同組合 柴田 操 専務理事
「かなりへい死率が高いということで、かなりショックを受けている状態です」
「昨年は高水温というよりは分散の時期に、発表ではエサ不足という形ですが、ことしは現時点でへい死が見られていることから、やっぱり高水温がいちばんの原因なんだろうと思っています」

 

う~~~ん、結局は「高水温が原因か?」というところまでで、基本的な原因追及と対策は特に無いのが現状のようです。

まぁ、いろいろな要因が重なって、、、というところでしょうが、その一つとして

ダイオキシン汚染

大丈夫ですか?

高水温は対策が大変でしょうが、このダイオキシン汚染は原因と対策がはっきり明確化できますんで、

今からでも対処できます

 

 

 

 

 

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汚染が陸奥湾の海に広がるのを放置する

わけにはいきません。

 

 

こんな綺麗な白鳥の飛来する街なんですけどね~、、、、、

 

 

工場の屋根や窓が壊れているため、雨が降ると工場内に雨水が入り、

放置すると、地下にも貯まります。

 溜まった雨水が焼却炉にも侵入し、

 その汚染水が工場内に溜まっていっている状態、

 これ以上増えると汚染水が近くの河川に流れ、

 やがて5km先の陸奥湾に汚染水が流れ込む懸念が有ります。

そうなると、平内町だけではなく陸奥湾内の近隣の青森市をはじめとする横浜町、むつ市、蟹田町、等々の陸奥湾内の年に汚染水の影響が出る可能性があります。

 

 

現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

今後も、いろいろな障害を排除しながら、なんとかプロジェクトを進めていきます。

全ては、

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を処理し、工場内に多量の雨水が溜り毒水が

汚染が陸奥湾の海に広がるのを防ぐ

ために。

 

 

 

 

〇様々な問題の経緯

 平内町の問題は山積み、、、、

 

 

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 この度、代表役員が変更となりました

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お疲れ様です。

青森県平内町のただいまの気温、21度。

天気は晴れ。

最高気温23度、最低気温14度

久々の快晴です。今日は曇り空のうっとおしい天気です。

 

 

 

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以前、評価額の見直し依頼を平内町町長宛てに行っている件に関しては、

その後も当の町長からも役場からも何の音沙汰もなし状態は続いています。

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◆ 陸奥湾ホタテ、平内・横浜で大量死か ◆

 

さて、平内町は陸奥湾産ほたての主要生産地ですが、こんなニュースがありました。

Web東奥

 

青森県内の平内町漁協や横浜町漁協の養殖ホタテガイが、猛暑による高水温で大量死している可能性があることが29日、関係者への取材で分かった。

稚貝だけでなく親となる成貝用の貝でも被害が確認されている。陸奥湾の他のエリアにも被害が及んでいる可能性がある。今年に続き来年も不漁が続く恐れがあるほか、今後のホタテの再生産が危ぶまれる状況となっている。

これまで平内町漁協は、陸奥湾産ホタテの大半を生産してきた。同漁協小湊支所は22日、水深15~30メートル層の四つの養殖籠の稚貝を調査。最も生存率が高かった籠で5割弱、最も被害が大きい籠では1割弱しか生きた貝がなかった。
 同漁協土屋支所も今月上旬に水深25~30メートル層の籠を調べたところ、半分ほどが死んでいた。調査後も高水温が続いたため、両支所ともに被害がさらに拡大した可能性がある。
 小湊支所の三津谷光弘常任理事は「減産は確実だろう。籠の水深を調整すること以上の対策はできない。高水温が今後も続けばもうみんな辞めてしまう」と危機感をあらわにした。

 

Yahoo!ニュース

 

 

 

 

 

 

 

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わけにはいきません。

 

 

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工場の屋根や窓が壊れているため、雨が降ると工場内に雨水が入り、

放置すると、地下にも貯まります。

 溜まった雨水が焼却炉にも侵入し、

 その汚染水が工場内に溜まっていっている状態、

 これ以上増えると汚染水が近くの河川に流れ、

 やがて5km先の陸奥湾に汚染水が流れ込む懸念が有ります。

そうなると、平内町だけではなく陸奥湾内の近隣の青森市をはじめとする横浜町、むつ市、蟹田町、等々の陸奥湾内の年に汚染水の影響が出る可能性があります。

 

 

現在進行中の ほたて貝廃棄物焼却プラント再生プロジェクト ですが、

今後も、いろいろな障害を排除しながら、なんとかプロジェクトを進めていきます。

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を処理し、工場内に多量の雨水が溜り毒水が

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