メロに併せると伴奏がズレたり、原曲を意識して上手く再現出来なくて途方に暮れていた時、ふと気付いたのですが⋯
メロは脳内再生すりゃ良いじゃん!!(笑)
作られたオケに自分が併せるスタイルなら実際のライブと同じじゃないか?
「再現」ではなく「カバー」なんだから原曲を意識し過ぎず自分なりに作れば良いんだ
いじり過ぎて、ご本人に怒られない様にだけしなきゃね(笑)
とりあえず光明が見えたので少しだけ夜更かしします(笑)
メロに併せると伴奏がズレたり、原曲を意識して上手く再現出来なくて途方に暮れていた時、ふと気付いたのですが⋯
メロは脳内再生すりゃ良いじゃん!!(笑)
作られたオケに自分が併せるスタイルなら実際のライブと同じじゃないか?
「再現」ではなく「カバー」なんだから原曲を意識し過ぎず自分なりに作れば良いんだ
いじり過ぎて、ご本人に怒られない様にだけしなきゃね(笑)
とりあえず光明が見えたので少しだけ夜更かしします(笑)
ご来場、ご鑑賞下さった皆様、ありがとうこざいました🙇
3 炎のさだめ2020(カバー)
4 破滅のSymphony
時系列がブログの記事とは逆になりますがラジオの生歌コーナーで歌った「炎のさだめ2020」を番組内で告知した通り無事リベンジを果たさせていただきました( ー`дー´)キリッ
ご存知ない方のために補足させていただきますと、この曲は1984年のアニメ装甲騎兵ボトムズのオープニング曲なのですが、アーティストの織田哲郎さん(当時の名義はTETSU)がアコースティックギターでセルフカバーしたバージョンとなっています。

以前も書いたかもですが、この日に行った俺的に最もロックな事と言えば「禁煙」ですね。
タバコ大好きマンでしたので1日15本位吸うヘビースモーカーだったのです。
入院した時にも禁煙するように言われ、何度か禁煙も試みたものの挫折して更に本数が増える悪循環。
さながらダイエット失敗してリバウンドするみたいな感じでした。
それが何で禁煙出来たかと言うと、いくつかの条件が重なったからだと思います。
引越し、車の(不本意な)買い換え、そして最も大きい理由は肺気腫の悪化でしたね。
少しの運動で息が上がるなんてのは普通の事で、高温多湿の環境(夏場の雨天時や長時間の風呂など)で呼吸が苦しくなる事が毎回⋯
最後の1本はお客さんから戴いた菊の紋の入ったセブンスターを深くゆっくり味わいました。
密閉保存していたおかげで風味も落ちてなく、最後の1本に相応しいタバコでした。
※ニコチンガムは使ってません
正直、何度も挫折しかけましたがそれでも頑張れた最大の理由は
鼻に管挿して酸素ボンベを引っ張るのだけは嫌だった事と音楽を続けたい気持ちでした
年齢以上の声量の衰え、ただでさえ狭いピッチの狭小⋯今、1本吸ったら全てが水の泡だと何度も言い聞かせ、禁煙開始から半年後には横で吸われてもきにならない位までにはなりました。
あれから10年、少しだけ肺気腫の症状も緩和した感じがします。
ただ、俗説のタバコを辞めたら太ると言う話は俺も7キロ太ったから概ね正しいみたいですよwww