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【加藤浩司official blog】たぬきのすみか

日本民謡を主軸としたプロパフォーマンスユニット「加藤夫妻」の地方(じかた)として三味線、胡弓、囃子を担当している加藤の旦那 浩司のたぬきな日々が書いてありますw

どうも、今日はガチャピン加藤さんです。

 

は?w

 

いや、今日はシルクさんでまたビール売りなんですけどw

前回はアロハでしたが今日は私は外でビールを売るのでさらにラフな感じでw

ガチャピンのTシャツを着ていきますよーw

ご来場される方、お楽しみに!

栄さんは夏の少女って感じです、ジブリに出てきそうな女の子でカウンターに入りますw

 

 

何はともあれ昨日は5月ぶりのTsudohさん出演ということでですね、夏の装いで登場の加藤夫妻です。

今回も動画からザクザク切り取ってレポート!

 

サムネはこれにしましょう!

久しぶりのTsudohさん出演終了の瞬間。

ギラギラの笑顔でございますねー、笑っとりますw

色々な意味で気持ちが張っていたところもあってホッとした瞬間ですねw

 

 

そんなこんなでまずは久しぶりの加藤夫妻と申しますw

 

 

ふたりで浴衣!

栄さんは白地にピンクの浴衣、噺家の旦那はしまうま模様の浴衣ですねw

 

みんなのアイドル栄さん。

かわいいかよw

 

噺家の旦那w

これ栄さんの浴衣なんですけど、例によって私がきていますw

作りが女性のものなので色々と精密な調整がされてこの着こなしになっているのですごく動きがぎこちなくなっていますw

 

そんな加藤夫妻のお品書きはこちら。

 

1 佐渡おけさ(新潟県)

2 山中節(石川県)

3 九州炭坑節(福岡県)

 

トラディショナルジャパンな感じですねw

浴衣で夕涼みな贅沢な3曲でございました!

 

まずは佐渡おけさ。

のんびりゆったりですねーw

唄とお囃子のもっちりとした掛け合いが夏って感じですw

 

 

久しぶりの加藤夫妻の告知シーン。

8月5日に片山津温泉のどこかしらで出演があるんですけど、詳細情報が相変わらず適当で詳しくはfacebookにアクセス、こちらに!みたいな瞬間ですw

 

ちゃんと情報は持ってきてくださいw

 

そんな片山津温泉ではやっぱりこれ聴きたいっすよねーの流れから。

日本一の山中節!

 

 

何も語るまいよw

私は聴いてる方に回りたいw

素敵ですなー。

 

そんなわけで最後の曲、炭坑節へ。

なんか盆踊りのお話をしようと思って話し始めたのですが、意図せず方言の話を広げてしまった噺家w

自分で回収しきれず、あれ?って顔してますね、珍しいw

栄さん、何言ってんだこの人みたいな顔してますねw

 

わちゃわちゃとお話は進み、はよ唄えってことで炭坑節w

みんなと一緒に楽しくサノヨイヨイ!w

日本の夏はいいですなー!やっぱり楽しい!w

 

 

そんなわけでステージ終了!

とてもいい雰囲気ができて皆さんと楽しい時間でした!ありがとうございました!

 

 

そういえば昨日もまたイタズラフォトグラファーが気まぐれで写真撮りまくってその場で加工してたので明日はそれをまとめたやつを載せたいと思います!お楽しみに!

 

今日も良い1日にしましょう!

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どうも、7月前半戦最終日の加藤さんです。

 

今日は5月ぶりのTsudohさんのオープンマイクです!

しかしながらあまり久しぶり感がなくてですね。

 

というのも、5月の末にTsudohさんにライブを見に行っていたりとか

Tsudohさん以外でTsudohさんでご一緒する方々に会ってたりするからなんですよねーw

 

6月のシルクさんのイベントでは演者ではなくカウンターにいたんですけど、Tsudohの瀧本さんとマミさん、谷内さんが遊びにきてくださった時にお会いしたので、それもあってですかねw

 

ただ、唯一ちょっとあってないなーってなってるのが亀田さんですw

元気かなー。

 

っということで、

今日の加藤夫妻は夏の装いで行きますので皆さんと一緒に夏を楽しみたいと思います!

 

今日も良い1日にしましょう!

 

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どうも、久しぶりに丸々書き直しの加藤さんです。

 

いやはや、結構書いたんだけどなーw

いや、「w」なんてつけられるような内容ではなかったんですけど、はい。

 

タレントのりゅうちぇるさんが自ら命を断つと言う痛ましい事件があったじゃないですか。

それでですね、色々思うことというかなんというか、書いたんですけど。

 

着地点というか、いまいち書いていることがわからなくてですね。

自分に「何が言いたいんだよ」っていちいち突っ込む感じになってしまったので

「あ、これは今書かない方がいいやつなんだな」と思いまして。

 

はい。

 

でもちょっとなんか、書きたいなって気持ちをどうしようかなと。

 

箇条書きくらいならいいかなー。

書いていた内容の箇条書き的なやつ。

 

・「またか」とか「へー」っていう反応をしていることに対しての怖さ

・ネットは「薬局」で情報は「クスリ」、我々は「買い手」であると同時に「売り手」

・自殺は精神の「心筋梗塞」、そのほとんどが本人は不本意の極み。

・多様性を押し進めれば進めるほど「生きにくさ」が増してる感じがするのは私だけ?

・日本人は自由に生きるのに不向きな国民性なんじゃないか問題

 

こんなところでしょうか。

そんな感じです。

 

どれも書けば書くほどなんかツッコミどころというか、なんか腑に落ちないというか。

言いたいことはわかるが、果たしてそれが言っていいことなのかどうか。

そこらへんに非常に迷う部分が多かったのでやめたって感じです。

 

 

自分の世界が不必要に意図せず広くさせられがちな現代社会において、意識的に自分の世界を限定していくっていうのはこれからの時代を心柔らかに生きていく上で必要な思考になるんじゃないかなと思ったりしています。

 

実寸大半径4km内で生活できる住居環境の獲得なのかもしれないなーw

各種病院とイオンタウンとカーマとやまやとゲンキーとコンビニと郵便局と仕事とその中にいる人たちと一緒にせっせと毎日を暮らしていけたら十分幸せなんじゃないかなーと。

 

爺さんかw

 

いや、何度も言ってるけど

たぬきだからね、私w

 

 

今日も良い1日にしましょう!

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生きている間は、嫌でも誰かと一緒にいなきゃならないんだ。

だからこそ生きている間くらいは、誰かと一緒にいよう。

 

たとえ同じ瞬間に死んだとしても、止まった心臓は別々なんだから。

本当に一緒に死ぬことなんてできないんだよ。

 

死ぬ時はひとりなんだよ。

 

だからさ。

生きてる間くらいは、誰かと一緒にいよう。

 

心臓が止まるその瞬間まで、誰かと一緒にいよう。

 

 

そういう瞬間を夢見てさ

誰かと一緒にいればさ

ずごくつらい、淋しさや哀しさがあってもさ

心の心臓は簡単に止まったりしないからさ。

 

誰かが簡単に止めたりさせないからさ。

 

もし私があなたの隣にいて

あなたの心の心臓が止まりそうになった時は、必ず助けるからね。

 

もしあなたが私の隣にいて

私の心の心臓が止まりそうになった時は、必ず助けてね。

 

約束だよ。

 

あんまり約束は得意じゃないし、したがらない私だけど

これだけは、あなたとの約束だよ。

 

 

約束してくれて、ありがとうね。

 

 

 

 

    これをここまで読んでくれたあなたへ愛を込めて

 

                          たぬき。