☆津波の教訓を後世に伝えよう
避難所体験とは
気仙沼市本吉町平貝8-3 東日本大震災ボランティア支援村
ひらがいハッピードリームパークにて
3/11の大震災から
現地の方が避難所でやってきた事の体験です
水汲み
薪割り
火おこし
調理など
普段の生活の中で体験しない事をここではして頂きます
ガス水道が無い中での生活を一年近く続けていた現地の方
私達も体験し
地震が起きた後の不便さ
そして現地の方との心の共有が目的です
私たちが住む町に、
大地震が起きた時、
大津波が襲来した時、
電気水道ガスのライフラインが停止した時、
防災、減災への高い意識を持ち、
非常時への備えと営みを学びましょう。




