最近、携帯電話コーナーなどを見ていると、スマートフォンもずいぶんと画面が大きくなったなぁと感じていますが、これがLサイズスマホと呼ばれているとは知りませんでした。

Lサイズスマホとは5.5インチから6.5インチの大きさのスマホらしいですが、これくらいの大きさになるとズボンのポケットにも入りませんよね?

個人的には7インチのタブレットのN-08Dを使っていて不自由ない感じですが、こうも大きいスマホばかりになってくると、魅力が半減してしまうように思うのですが・・・。

できれば以前、ソニーエリクソンが販売していたSO-03C(Xperia Ray)のような小型で比較的高性能な機種も増えてきたら、女性ユーザー受けがいいと思うのですけど。

家庭用のテレビも大昔と比べてどんどん大型化していきましたし、市場が熟成してくると大型化が加速しやすいのかな?と思います。

基本的に通話しか使わないユーザーなんかもいるわけですし、スマホばかりではなく小型で電池持ちのよい従来型のガラパゴス携帯をある程度投入したほうが売れ行きがいいような気がするんですけどね?

携帯電話の充電などをするといつも感じるのですが・・・なんで充電端子が会社によってばらばらなんでしょう。

アンドロイドのスマートフォンなんかはMicroUSB企画になってはいるものの、iPhoneの30ピン端子とか最近のiPhone5以降に採用されたMicroUSBに似た端子、ガラパゴス携帯であってもソフトバンクとドコモは同じもののauは別の規格になっています。

(更にいえばウォークマンの端子も独自)

記録メディアなんかもソニーが推し進めるメモリースティックなんかはSDカードがメインシェアになっている以上、それを採用するべきだと思いますし、何か非効率だなぁと感じています。

昔、DVDの後継規格策定の際、BluerayとHD DVD規格があり、敗れ去ったHD DVDは改良され中国で「CBHD」として生まれ変わっていたりします。

せっかく日本の企業が努力で開発したものを、規格競争で敗れたことで廃止にして、その技術そのものが無償かどうかわかりませんが使われているのは残念でなりません。

HD DVDは容量はBluerayほど大きくできないらしいのですが、生産コスト面でDVDと変わらないくらい優れているらしいです。

携帯電話のSIMに関しても、miniとかmicro企画のSIMって本当に必要なのか、結構疑問に思っています。


前にリサイクルショップで1050円で購入したiPod用の「JBL on station II」ですが、使わないのも勿体なので、とりあえず使っています。

音質は悪くはないのですが、やっぱり低音がほとんど出ませんね。

JBL 低音で検索するとやっぱり低音が出ないと思っている人が多いです。

また、ジャンクで購入なので、充電できないのがその理由だと思っていたのですが、この商品は別途充電できる30ピンアダプターを背面に刺さないといけないようです。

ということでジャンク理由を考えたところ、やっぱり今後はiPhone5以降の接続端子になってくるので需要がないのが原因だったのかな?と思います。

専用アダプターは大きいものの本体はドーナツ型で持ち運びは問題なさそうですし、純粋に古いiPodやiPhoneを使っているならば、何かと使えます。

専用アダプターを小型化できるとか単3電池が使えるとかなら、かなり便利に使うことができるんですけどねぇ。

それにしても、1050円で販売されているということは買取自体は100円とかだと思いますので、自分だったら中古で売るより必要な人に無償で譲るとかするかな?と思います。

今、夜勤の仕事をしているわけですが、始業時間が17:00、定時が2:00という時間帯で仕事をしています。

昨年までは18:00~3:00という時間帯でした。

仕事内容はといえば、独自の持ち場はなく、17:00から検品作業(製品のシールの張り忘れのチェック、製品に不備がないか、個数のチェック)を行い、19:00に移動して製品のソースや野菜をボイルしたりする職場、22:00よりソースなどを作る際に必要な砂糖、塩などの調合、0:00より1時間の休憩、1:00より4:00くらいまで調合の続き+ソースつくりのサポート的な手伝い+検品書類のチェックなどをしています。

これが日によって食材を入れる容器の洗浄だったり、22:00くらいまで検品とか、オーブンでハンバーグやパンにチーズを乗せて焼いたりする仕事もあり、決まった職場がない状態といえます。

また、このごろは顧客の大幅開拓や新製品もあり、ソースを作る職場なんかでは昼勤務より夜勤のほうが仕事量が多いんじゃないかと思います。

このごろは17:00より仕事、6:00に帰宅とかのペースが非常に多いです。

それから、職場の同僚(外国人)が言っていたのが、職場が忙しくてあまりにも残業が多すぎると、上のほうから残業のしすぎというクレームがくるそうです。

まぁ、給料もそれほど悪くはないですし、正直次の職場を見つけられる自信もないので続けていく予定ではいます。

ただ、目標額の500万円まで順調に行けば半年くらいで達成できるので、そのときのプランでも今から考えていたりします。

これは2013年の終わりくらいにニュースか何かで知ったことですが、とにかく高級品が売れているらしいとのことです。

時計や装飾品、外国車など数百万以上のものがバブル並みに売れているらしいので、今まで不況だった業種に今後波及してくる可能性もかなり高いはずです。

例えば、眼鏡なんか今まで不況で安いものしか売れなかったわけですが、今後は国産の比較的単価の高いものも売れてくるように感じています。

また、文具などでは万年筆、装飾品では貴金属はもとよりダイヤモンドなども最近は新品、中古問わず結構値上がりしているような気がしますが、どうなんでしょう?

こちらは株取引をしていますので、この高級品が売れているという環境で投資先を探してみると、案外安売りで1個人が複数所持している眼鏡なんかが、高級志向でそれなりに売れてくるんじゃないかと思っています。

眼鏡セクターを見てみますと「メガネトップ」「パリ三城」「愛眼」「眼鏡スーパー」「JINS」「Zoff」といった小売がありますが、この中で意外とパリ三城と愛眼が比較的高級路線ですし、年初来安値付近で停滞しているので自己責任ではありますが株式の投資先としてはいいような気がします?

ただ、メガネスーパーは負債が多く、低価格路線なので、株価が安くても大量には購入したくない感じですね。

万年筆でいえば、セーラーという会社が老舗で安いわけですが、こちらに関しては株主に安く株を購入できる権利を与えているので、極端に安くなったら投資先に選択するかもしれません。

あと、個人的な感覚なのですが、腕時計なんか時間さえわかればいいと思っている派なので、5,000円くらいのものでも十分じゃん、的な感覚でいたりします。(笑)

iPhone5Cを購入する際、どこにかけても通話料が半額になる「通話ワイド24」(月額980円)とスマートパス(390円)も一緒に契約しないといけなかったのですが、それを本日付けで解約しました。

基本的にこの電話番号は今まで通話をしたことはなく、これからも通話に使うつもりもないので・・・基本的に毎月4,000円程度の維持費になるでしょう。

MNP転出で2100円、新規契約で3150円が余計にかかりますが、それ以降は今までより3,000円増える(ドコモのときは980円で維持)だけなので、金銭的にはそれほど大きくない感じです。

あと、さすがに休日のセールといえどもMNP16GBで20,000円、32GBで10,000円のポイント(ともに一括0円)になっていたので、32GB15,000円のポイントで購入できたのはよかったですね。

ちなみに休日のキャンペーンがないときは16GBでポイントなしの一括0円、32GBでは一括9800円のポイントなしとなります。

恐らく、iPhone5Cの在庫が捌けてきたら生産をかなり縮小しているようなので、ポイントとかキャッシュバックはなくなってくるんでしょうね。

性能面ではiPhone5Cとほぼ同等ですが、auの場合はプラチナバンドの関係で通信環境が大幅に改善しているそうなので、いい買い物だったのかな?とは思っています。

iPhone5より、Apple製の付属するイヤホンがよくなった影響からかもしれませんが・・・iPhone用のイヤホン(リモコン付き)が結構特価で販売されています。

今回、コジマで日本 ビクターが製造した「HA-FR25」という製品が特価で1,980円、さらにそこから50%オフの990円で売られていたので在庫3個ほど購入しました。

ただ、この製品は価格コムで見ても送料込みで1,000円ほどで購入できるんですよね。

まぁ、iPhone5Cを購入した際に15,000円分のポイントがあるので、それを消化するという意味ではいいと思いました。

また、Apple仕様の4極ステレオミニプラグ、アンドロイド携帯でも使えるようなので、結構使い道はあるのかな?などと思っています。

3個まではいらなかったかな?などと今になって思っていますが・・・。(笑)

たぶん、WALKMANとかでも普通に使えるんじゃないかと思いますので、今度時間があるときに試してみようと思います。


リサイクル屋で金のアクセサリーなんかをよく見るのですが、違う場所の棚にはシルバーアクセサリーや金メッキのものも多数あるコーナーがあります。

ふと金メッキアクセサリーのコーナーを見ると、見た目が18kに近いネックレスがありまして、店員を呼び止めて棚から出してもらいました。

そこで触ってみて感じたいのが、とにかく軽く、光の反射率?とでもいうんですかね、輝きがあまりなく金製品と違った違和感があることでした。

まぁ、その商品は525円という安物ですし、それなりのものという感じでした。

ただ、よく見ないとメッキ品だとわからないので18kあたりのペンダントヘッドを購入して使う分にはそれなりに満足できるのかなとは思いましたね。

考え方次第ですが、シルバーのアクセサリーなんかは変色などの手入れとか必要ですので、表面が酸化しにくい金でメッキされたものを使うのもありかと思います。


今年よりNISAという年間100万円まで非課税の制度が始まったわけですが、自民が政権を取った2012年暮れの日経平均が確か9000円とかだった記憶があります。

2013年は5月23日付近の大暴落はあったものの、総じて日経平均は上げ基調だった感じでした。

昨年は9000円だったものが1年で16,000円まで上昇したわけでして・・・もし昨年にNISAが始まっていれば、結構この制度で儲けた人がたくさん出たんじゃないかと思えます。

個人的には下がったものは上がり、上がったものは下がるという考えの持ち主で、1年間で倍近く上げた次の年って下がる傾向にあるように感じています。

NISAを使って株式を購入した人もそれなりにいるとは思いますけど、これでもし、日経平均が大幅に下げ続けたら損切りして損を確定してしまう人も多いのではないでしょうか?

また、非課税ですが、すでに株取引をしている人などは課税枠での取引をしているわけなので、課税枠での儲けをNISAでの損失で相殺できないことになります。

長年株取引をしていますが、買いたい銘柄が上がってきて買うものがなくなってくると、必ずといっていいほど大きい暴落があります。

こちらはNISA枠のほとんどを使ってしまいましたが、なんとなくですがもう少し待つべき?だったのかとも感じることがあります。

大きく上がっても昨年の上昇ほどではないと思いますので、NISAで大もうけとかできる人って少ないのかな?と思っています。

親に自分名義の携帯電話を預けていて、その料金を支払っているわけですが・・・月々の使用量にかなりのばらつきがあります。

昨日、ドコモの請求書が届きましたが・・・なんと通話料が14,000円!という高額なものでした。

タイプL(上から2番目に高いプラン)でこれなので、一番安いプランだと20,000円は超えていたと思います。

2ヶ月繰越の14,000円と相殺できたものの・・・なんと72円しか翌月に繰り越されないという状況になっています。

この状況を早く知っていればタイプLLにすぐに変更したんですけどね。

この状況がわかって、早速タイプLL(一番高いプラン)に変更していますが、正直3,000円位の通話しか使わない月もあり、いつもプランについては苦労します。

以前にもタイプLLを3ヶ月くらい続けたときもありましたが、結構な無料通話を使い切れずに無駄にした経験もあったりします。

しかしまぁ、家にいるときでも携帯電話で通話って・・・ちょっと考えて使ってほしいですね。

無料通話がそれなりに貯まるまでタイプLLにして、十分貯まったらタイプLに移行するほうにしようと思います。