僕の思う映画の邦画の特徴と洋画の特徴。
邦画は簡単に言ったら
クライマックスに行き着くまでは面白く結末はベタ
だが例えば探偵物の映画なら想像してた犯人の動機が実はそれとは違う動機だった。というごく一部の裏切りがある。
凄く単純にいったらアクションより物語を凄く大切にするのが邦画の一番の特徴。そして単語を逆にすると物語よりアクションを大切にするのが洋画の特徴。
そして僕が思う洋画のもう1つの特徴は・・・
生々しい人間の行動。
邦画のパニック映画は正直物語としてはぎこちない感じ・・・特定の人物だけの行動だけ描いた作品が自分の見たなかで多い。
でも洋画は主人公や特定の人物だけでなく、一般の生存者の行動まで描かれているのが特徴・・・あくまで見たなかです。
この類で好きな洋画作品は「ザ・ウォーカー」という作品
物語もしっかりしていて、アクションもあり
何と言っても出てくる人達がみんな生々しい・・・。
あまり作品の説明はしないがとにかく見て、何かを感じとって欲しい。
そしてこの世で一番怖いのは本能むき出しの人間なんだという事をわかって欲しい。
以上です。最後までお付き合いありがとうございますm(__)m