現代に生き返って欲しい人は? ブログネタ:現代に生き返って欲しい人は? 参加中

現代に生き返って欲しいひとはたっくさんいるけど
一人だけしかあげられないとしたら、絶対曹操です1

実際どんな人だったのか外見、声、性格を生で見てみたいのと
どんな政治家になるのか・・・・顔13全く想像つきません汗
そもそも治世(といえるのかな?国にもよるけど)で、政治家になっていたかな?
エネルギーを持て余しちゃうんじゃないだろうか???
まだまだ何も知らなくて妄想すらできやしない・・・・・

どなたか詳しい方、妄想してみて下さい顔10
そんで、その妄想を私にもおすそわけしてください土下座

曹操名言

馬「政治こそ、人間の仕事のうちで、最高な理想を行いうる大事業だ」

馬「英雄とは、大志を抱き、万計の妙を蔵し、行って怯まず、時潮におくれず、宇宙の気宇、天地の理を体得して、万民の指揮にのぞむものでなければならん」

馬「唯才是挙(たださいのみこれあげよ)」

馬「予は老人が好きだ、また老人を尊敬する。なぜなら、多難な人生を、おまえ達の年齢まで生きてきただけでも大変なものじゃないか。生きてきたというだけでも充分に尊敬に値するが、また、悪業をやってきた者では、そこまでは無事でいるわけがない。だから高齢者はすべて善民であり、人中の人である。」

馬「戦にも、負けてみるがいい。敗れて初めて覚(さと)り得るものがある。」

馬「天よ、百難をわれに与えよ、奸雄たらずとも、必ず天下の一雄になってみせる。」

ちょっと調べてみたらめちゃいっぱいあったあせ
聴き覚えがあって、好きなものを抜粋してみた。
こういう言葉を残していて、「奸雄」と言われた人はどんな人だったんだろう
どこかにDNA残ってませんかーー!!!おーい

かしこ

好きな企業は? ブログネタ:好きな企業は? 参加中

一般市民からしたら企業のイメージと言えばCM
SoftbankのCMといえば
キャメロン・ディアスにブラッド・ピッド
上戸彩にお父さん(カイ君)

演出もすごく良くて、スタイリッシュなようでコミカルでシンプル
とにかく他の2社と比べるとめちゃセンスを感じる。

結果、このとおりこちら
携帯3社の4~6月期決算出そろう 明暗くっきり

さらにこれ
こちら
新ブランドキャラクターにSMAP
SMAPがソフトバンクへ「大移動」

すごい!この間までNTTグループだったのに5人全員でSoftbankにのりかえ
CMもまさにそれを売りにしてるんだねー
そんな堂々と挑発的な感じが好き。気持ちいいねキラキラ

孫さんすごいねー電球回りにどんなブレーンがいるんだろう猫村1

かしこ
先日スーパーの文房具売り場に不意に立ち寄った。
特に買うものもなかったのだけど目に止まったのが
小学生の時に使っていた懐かしい学習帳猫村1

関西ノート 通称:神戸ノート
神戸の小学生はみんなこれを使用して勉強しました。
スーパーで売ってるってことはまだ現役なのねハート

シンプルなデザインのノートに単色刷りの風景
これ全部神戸の風景船

いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女 いかりの映画と舞台と男と女

全国の小学生が同じノートを使っていると思っていた無垢な小学生の頃、神戸ってすごいびっくり!!と思ってた。
そーいえば、ジャ○ニカ学習帳などの他社のものを使っているのは転校生の証拠みたいなもんだった。
それくらい神戸の小学生はみーーんな使っていた。

改めて見てみると、懐かしさもあってか色使いとかすごくかっこよく感じる。
特に算数帳と自由帳。
かっこいいと言えば低学年の時、高学年用は少しサイズが小さくて「かっこいいキラキラ」と憧れだった。

ローカルな話題で失礼しました顔10

かしこ
何を食べるか、誰と食べるかどっちが重要? ブログネタ:何を食べるか、誰と食べるかどっちが重要? 参加中

そりゃ、当然誰と食べるかでしょ~おんぷ

おいしいものでも緊張しちゃう相手だと味なんか覚えてないし、まずいものでも一緒にいて楽しい相手ならそのまずさに変にテンションあがっちゃってアップ逆に楽しかった記憶がある笑い

料理はおいしいにこしたことはないけど、私はそんなに美食家じゃないのでやっぱり食事には会話が楽しくないと1ビックリマーク

ちなみに、話は少し違うかもしれないけど食べ方には少しうるさい。
・おいしそうな食べ方をしない人
・クチャクチャ音をたてて食べる(そばをすする音は大丈夫OK)
・食器をカチャカチャ鳴らす人
・食べ物を箸でいじる人
・平気で食べ残す人
がいたら一気に食欲とテンション下がるむり

これらはマナーもあるけど癖もあるからしょうがないんだけど
知合いにこういう人がいたら、仲良くなりかけても心閉ざしちゃううーん

そんな心の狭いいかりなのでした汗2

かしこ


なんかすごいCMがある
典礼会館という葬儀会社のCM

おそらく亡くなった本人であろう男性とその妻、息子、孫がそれぞれ田舎道を走るバスに乗りながら話しをしている。最後は男性一人でバスに乗ってどこかへ行ってしまう。

決してどの役者も演技が上手いわけではないんだけど、ジーンとくるような怖いような…鳥肌が立つんだけど、どちらの感情で立っているのかわからない。
おそらく亡くなったであろう男性の表情は意図的なのかはわからないが、うっすら笑顔で変化がないのがこの世の人ではないんだなと思わせる。
画面も少し色が薄い感じであの世ともこの世とも言えない雰囲気。

初めて見たときは、淡々と会話がされているだけで、男性が既に亡くなっているという明確な演出もなかったので、ただ気持ちの悪いCMだなと思ってたが、何度も見るたびについ見てしまいしばらく残る。

このCMはネットでかなり話題にされているんだと言う事を今日初めて知りました。
先にも書いたような演出のため嫌悪感を持つ人、逆に泣けると感動する人
あと、ネット上での感想を読んでいたら、闘病中の患者さんのご家族にとっては「死」というものを強く印象付けられるこのCMは嫌悪感以上のものであるということも初めて気付きました。

映画のような演出をしているが、CMは不意に流れてくるもので映画と違って事前に防ぎようがない。
しかも繰り返し流れてくる。それが闘病中のベットの上だとしたら逃げ場がない。
幸いにも私はそういう状況になった事がないが、想像すると胸が苦しくなる。

はじめはすごくシンプルな作りなのにいろんなモノが伝わってくるイイ(単純に感動するという意味ではなくて作品として)CMだなと思っていたけど、それを見る人の状況や立場を考えるとCMとして流してしまうのは難しいのかなと考えさせられました。

最後に、不特定多数の人が見るという点ではこのブログもCMと同じ。
あまり深く考えずにブログを始めて3か月書いてきたけど
これからは少し自分の発言に責任を持って書こうと思う。
(という程大した事は書いてないけどあせる)