飲食店の開業についてゆっくりと、着々と進んで行きそう。
近くに住むキクリンは週に一回地元駅近くで飲む友達
あんなに優しい人はいない!ってくらい優しい。
私のことを「大好きな人間」と言ってる
女として好きなのか?
フラワーアレンジで10年仕事やりながら
飲食店経営の夢を持つ28歳。
地元でちょっと有名な小さいバーで社員としてキッチンを一人でやってるつわもの。
料理は美味いし、人はいいし、頭はいいし、努力家だし
一緒に飲食店をやれればなーって思ってたけど
昨日ついに口説いちゃったよ
「キクリン、一緒にお店やろうよ!」
キクリン:「・・・・やっちゃおうか。」
ま、酔っ払った上での話って事はお互い分かっている大人だから
「ゆっくり考えてみて」といって別れてきました。
帰ってからメールが届き、
《まだ俺も未熟者だから勉強いっぱいするね。すこしずつ計画練っていこう。
何があっても力になるから、それだけは頭に入れておいてね。おやすみ。》
だって。。。。。
ん~いい人!!!
あ~あ~出資してくれる人が3年以上前から関係持ってる妻子持ちだなんて言えない・・・・
でもねーーー。夢を実現させるためには、多少女を使ってもいいと思うんだよね。
だって所詮女は努力しても報われないところは多いからさ。