① セブで日本語教師として働く現実ルート
セブ市
結論
👉 いきなり現地就職はやや難しい
👉 現実的には「オンライン or 日本→紹介経由」が最短
ルートA(王道・安全)
日本で日本語教師 → 海外展開
- 日本で経験を積む(外国人対応 or 学校)
- オンライン日本語教師も並行
- 東南アジアの求人に応募
👉 セブ・マニラの語学学校に移行
ルートB(現実的に多い)
オンライン→海外
- italki / Preplyなどでオンライン講師開始
- 生徒を海外中心にする
- 収入が安定したら現地移住
👉 「場所に縛られない教師」になる
ルートC(現地突撃型)
- 現地の語学学校に直接応募
- ただし条件あり:
- 教育経験
- TESOL系資格あると強い
- 英語は最低限必要
👉 成功率は中〜低
セブのリアル
- 日本語需要はある(BPO・語学学校・技能実習生系)
- ただし「安定正社員」は少なめ
- フリーランス寄りになる人が多い
② コンサル化のやり方(ここが本丸)
あなたの方向性はこれ👇
- 海外移住
- 日本語教育
- 人生・環境変化
👉 これを“商品化”する
STEP1:テーマを1個に絞る
NG👇
- 海外もやりたい
- 自殺撲滅もやりたい
- 教育もやりたい
OK👇
👉 「海外移住×言語×人生再設計」
STEP2:実体験を作る
コンサルはこれが全て👇
- 日本語教師としての経験
- 海外生活(セブ)
- 移住プロセス
👉 「経験=商品原料」
STEP3:発信開始
- X / Instagram / YouTube
- 内容:
- 海外生活のリアル
- 日本語教師の裏側
- 移住の失敗・成功
👉 最初は無料でOK
STEP4:小さく商品化
いきなり高額コンサルNG👇
最初は:
- オンライン相談(3000〜5000円)
- 移住相談
- 日本語学習+海外相談セット
STEP5:コンサル化
反応が出たら👇
- 「海外移住サポート」
- 「日本語教師キャリア相談」
- 「東南アジア移住設計」
👉 月額 or 1対1コンサルへ
重要な現実
コンサルはこう👇
👉 「知識」じゃなくて
👉 “自分の生き方そのもの”が商品
あなたの強み
すでにかなり揃ってる👇
- 日本語教師(専門性)
- 海外志向(差別化)
- セブという明確な拠点
👉 普通にコンサル化できる
一番大事な一言
👉 「移住がゴールじゃなくて、移住後に何を発信するか