みなさまこんばんわ

れおです

悲しいことがありました。
こうゆうとこに書いていいものなのかわからないけど・・
性格的に人前で泣いたりとかできないのでこの場を借りて弱音吐かしてください。
先日私のおばさんが亡くなってしまいました。
きれいごとなんかじゃなくて
ほんとに大事で大好きでした
いつも「れおは馬鹿だね」っていって笑ってて
本当のことをいうと
その笑顔がみたいから
会うたびに馬鹿な話しをしてました。
おばさんの家でお母さんと喧嘩をして外に追い出されたとき
公園まで迎えにきてくれたこと
「れおは強がりだけどすごく優しい子ってことはおばさんもお母さんもわかってるんだよ?」
って慰めてくれたこと
そんなおばさんが倒れて入院したって聞いたとき
頭が真っ白になった
お父さんが「もう長くないみたいなんだ」って辛そうにお母さんに話してるとき
受け入れられなかった
どこかで嘘って信じてる自分がいて
でも会いたくて
すぐにお父さんとお見舞いに行って
病院についたら親戚がたくさん集まってて
そのときに
なんかおかしいって思った
でもそんなことより
おばさんの顔がみたくて
病室にいった
そしたらさ
口には酸素ボンベがついてて
点滴うってて
起きる様子はどこにもなくて
あんなに笑ってたおばさんが
目の前で辛そうにしてて
なにもできないけど
おばさんのそばにいたくて
ずっと隣にいた
たくさんの親戚の人が
あいさつしにきて
少ししてから
だんだんおばさんが
息をしなくなっていくのに
気がついて
急いでナースコールをしたけど
もう手遅れだった
お父さんは隣で泣き崩れてた
何回も
「戻ってこい」っていってた
でも戻ることもなくて
昨日お通夜がありました
ずっとおばさんから離れられなくて
昨日からずっとおばさんの隣にいました。
そんなことしたってしょうがないのにね。
あー。
なんか暗くなってきちゃった(笑)
まだ全然寂しいし受け入れてないけど
こんなんじゃだめだぁ!
れおっぽくないし
うん!
今日もがんばります!(笑)