お勧めの小説があります。


富樫倫太郎 の いのちの米 堂島物語 です。


江戸時代 大坂 堂島の米取引所を舞台にした相場師の物語です。


米の先物取引の話ですがトレードが好きな人には多分楽しめると思います。


この本を読んで少し長い時間枠での取引に切り替えました。


枚数は下げましたけどね。





FXをはじめて1年、勝てない日々が続いている。

ここ数ヶ月やっとトントンになって来ただけの

超へぼトレーダです。


FXに勝てるようになることが一番の目標ではあるが

FXを通して多くのことを学んでいる自分に少々驚いている。


僕のブログでは、他の人が書くようなトレード内容の事は

お粗末でかけないので、FXを通して学んだり学びつつあることを

書いていこうと思う。