都下水処理施設内で高放射線量…避難区域に匹敵

読売新聞 6月8日(水)14時33分配信

 東京都大田区の下水処理施設内の空気中から、毎時約2・7マイクロ・シーベルトの放射線量が検出されていたことが、都の調査で分かった。

 計画的避難区域の福島県飯舘村の放射線量と同程度で、文部科学省によると、都内でこれほどの放射線量が検出されたのは初めて。放射性物質を含む汚泥の影響とみられるが、都は「検出場所は屋内。敷地の境界では問題なく、誤解を招く恐れがある」とし、調査結果を公表していなかった。

 都によると、この施設は都下水道局の「南部スラッジプラント」で、都内2か所の下水処理場で発生した汚泥を集めて焼却し、灰を東京湾に埋め立てるなどしている。都の5月の調査では、この施設の焼却灰から1キロ・グラム当たり1万540ベクレルの放射性セシウムを検出していた。
「こんな民主党にしたくなかった」って・・ひどいねこの人。
株式会社アイ・エム・ジェイは、2011年3月期連結業績予想を修正し、特別損失が発生したことを発表した。

<2011年3月期連結会計年度 業績予想の修正内容>
(2010年4月1日~2011年3月31日)
売上高:167億6,100万円(前回予想よりも5億6,100万円増)
営業利益:300万円(同 2億4,700万円減)
経常利益:2,200万円(同 2億2,800万円減)
当期純利益:▲5,900万円(同 2億1,900万円)

連結売上高は、インターネットを活用したデジタルマーケティングに対する企業の投資マインドの改善に加え、既存顧客の深堀りや新規大型案件の受注に注力した結果、主力事業のデジタルマーケティング事業の売上高が、期初予想や前年同期実績を上回って推移した。また、スマートフォンやiPad向けアプリケーション開発、ソーシャルゲーム開発が順調に伸びているネットサービス事業の売上高も、期初予想や前年同期実績を上回って推移した。
一方で、連結営業利益・連結経常利益については、新規大型案件の一部において不採算が発生したため、受注損失引当金の増加により、期初予想を下回る見込みとなっている。連結当期純利益については、上記要因に加え、のれんの減損損失などにより、期初予想を下回る見込みとなる。

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業者からはなんの保証もなし!ひどいねーコンプライアンスのかけらもないよ楽天さん。