絶賛インフルエンザ中・・・記憶のある限り,ここ数十年ぶりのめずらしさ!

ワクチンもうったのに、身体の中にインフルエンザの菌がいて、身体を蝕もうとしている。

そして「人にうつすと治る」とよく言われるが

これって結構怖いなと思う。

家で安静にしていると静まっている咳が、

近くに人がいたりすると(自分はマスク着用中)急に咳こんだりする。

インフルエンザの菌が繁殖させようとして、

私に咳をさせるのかなあ?

それとも、自分が、無自覚に「他の人にうつせば楽なる」と、咳をしちゃうのかな?

ぞおおおおおお~~~~

でも、年頃の人が異性をひきつけるための無意識のフェロモン臭とか

繁殖にかかる何か目に見えないものと似ている感じもする・・・

お金とか愛とか,繁殖させたいときも、何かそうした目に見えないものが

働くのかもしれない。

それは、目に見えないから、きっと「奇跡」とか「神」とかで

言い表せられるものかもしれない。

インフルエンザについては、長年さまざまな研究がなされて少しずつわかってきている。

愛とかお金とか良いもの・・・それを繁殖させたいときは、

それをたくさん持っている人を研究するしかないのかな・・・

そういうものをぜひ研究してもらいたいし

できれば目に見えない良いものを自分に「うつしてもらいたい^^」と考える。

それを「感化」という。

世の中に、そういう「感化」するすばらしい人はたくさんいると思う。

自分も、人に何か良い「感化」できるものが少しでもあればよいなと思うし

良いものには,無意識に「感化されたい」

世界に平和と幸福を繁殖させるためには,無意識な「感化」があると良いのかも^^

①そうした良いものに満たされ,人への良いものを強く「感化させる」力を持つ「人」を

人為的に作るのは,きっと「教育」というシステムなのだと思う。

②生れおちたときから、自然発生する場合はきっと「人」とは呼ばず「神」とか

生まれながらに持つ「才能(gifted)」だ。

どちらの方法がより効率的繁殖なのだろうか?

②の確立はきっととてつもなく低いから,①のほうが良いと思うけれど

②の確立を高くする方法は,遺伝子操作とかになるのかな・・・?

とにかく、凡人はここまでとし

インフルエンザにうつるということは、きっと今自分は何か感化されやすくなっているのかも。

今年は、いいものや人にたくさん「感化」されたいし、

自分自身少しでもいいものを感化できる人になるぞ^^