ブログネタ:今朝、なに食べた?
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そもそも「朝」の時間帯って・・・何時から何時?
昼夜が逆転している人にとって(仕事の都合等ですよ。)、お昼頃起きて初めて食べる食事は、やっぱり昼ごはん?
まずそう言う定義をして欲しいと思う今日この頃。
私は、というと、普段から朝ご飯は食べません。
医者は「食べて下さい」と言うが、食べられません。起きぬけに食欲は湧きません。
1日3食も食べられません。1食、若しくは2食が限界です。
健康に悪い? 何を基準に言っているのでしょうか?
過去のデータをさかのぼれば、中世の支配者階級は1日2食だったと記録に残っています。中世の労働階級は1日5食だったという記録も残っています。今も、田舎の農家に行けば、朝、10時のおやつ、昼、3時のおやつ、夜、とその名残は残ってい(る場所もあり)ますネ。
大半の日本人が(極端な言い方で例を上げますが)朝6時に起床して、9時までに出勤(登校)して、12時~13時まで休憩して、17時頃仕事を終えて(下校して)帰宅する。20時くらいまで家の事等しながら食事や入浴等も済ませて、以降就寝までゆっくり過ごす。
という流れで生活してる事を前提に1日3食というならば、まぁ科学的根拠が無くも無い事は頷ける。
しかし現代に於いて、多種多様な生活パターンだったりリズムだったりがある中で、そんなのは詭弁に過ぎない事を、もうそろそろ我々は気がついてもおかしくは無いでしょうか?
ブログネタとして聞くのでは無く、会社や学校で、同じ(若しくは自分と近い)生活のリズムを刻んでいる人に聞く話題だよな、これ。