この言葉をよく言っていた彼女は、
いろいろな所に一緒に行きたくなる彼女。

いつも一緒に笑っていたかった彼女。

そしてとても魅力的な人。
この難しい性格のわたしが自然に私らしくいられる唯一の人だった。そんなの人、血の繋がりのある家族以外ては初めてだった。
これまでもこれからも彼女を超える人などいないと、確信している。。
忘れる必要のない、忘れることのできない時間。

あの最後の笑顔を見てから早1年。
元気でやってますか?
私は正直苦しいです。眼を閉じるといつも貴方がいるのだから…でも、それが励みにもなったりしてます。。

もう決して戻らない彼女へ。
心を込めて。

ありがとう。


1年前のあの日。
まさか本当に最後の日になるとは思ってはいなかった。いや、思いたくなかっただけだった。
今までの人生で初めてやり直したいと思った日。

もう、会うことは叶わない。
もし、たらればがあれば、次出会った瞬間にあの時間に戻る為になんでもする。
たとえ今の全てを棄てても。。
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本当なら一緒にいるはずだったのかな。
32才の誕生日おめでとう。

あれから早一年。。
いろいろ気づかされる一年だったなぁ。。