つまらないが楽しい。ムカつくが楽しい。だがそれをひっくるめてもつまらない。擁護のしようがない。

 

最近はそんな調子だ。今まではやる気があったんだが、それも目減りして無くなってしまった。どういうことだ。やる気がありません。

 

たぶん、脳みそが死んだということになるかもな。最近は嫌な妄想ばっかりだ。それが原因だと思う。はじめに体が死んで、次に脳と来たか。

 

なんてやる気のない身体なのだろう。やり過ぎだと思う。なにがって、意味のわからない運動だよ。俺をいじめたり憎ませたりそういうことだよ。いい加減にしてくれよな~。

 

現実に回復薬とかスタミンアップとかあるいはホイミや宝石の肉(ジュエルミート)なんかがあればいいのに。簡単に治るよ。

 

1億円ぐらいあったら治りそうだな。

 

つまらないことが起きた。まさにつまらない。

 

基本的に自分は個人プレーだ。それを独善的とか冷たいとか邪悪とか思う自分は偽善だと思う場面もあるかも。

 

昔から虫は好きだし、今でも好きだ。図鑑は好きだ。とにかく、変わっていないと思う。大きいところは。

 

でもなんかおかしい。自分でも許せないというか。個人プレーをしていても楽しくないと感じる場面が多すぎて。

 

でも人がつまらないとかそういうのどうでもいい割に自分のことはすごく大事だ。まあ、そこらへんがあんまり楽しくない理由かもしれないね。

 

てかつまんない。そう考える時点で。

 

例えば今は生きる意味を失っている。なにをしてもつまらない。それは大げさだけど、それに近い。受け入れがたい感覚に支配されている。これがおとなになるということなのだろうか。

 

完全に皮肉反面、少し真実なのかと。

 

わけわからんね。このままじゃ話が。個人プレーが向いているとは思う。だけど、個人プレーだけだと犯罪者になっちゃうし、何よりみんなの恨みやら葛藤があってこのままじゃだめだと思った。

 

だから嘘をついた。あれは嘘だな。割と小学校卒業の作文は嘘だと思う。本当はつまらない文章を書いている。大人になってしまったというか、汚いなと思いながら書いた。

 

みんなに気を遣って書いた。僕のしたことを過ちとするならそれを公にしたくない。その一心で書いた。めちゃくちゃだ。俺一人相撲。

 

みんなが憎い。むかつく。いらつく。殺したい。それは言い過ぎかも。でもそのぐらい、憎いかも。

 

万物に殺意を抱く。

 

イライライライラ。