2025年度<1次レポート>(12)(英語)

(英語)(メルマガ読者、無料動画利用者、無料教材利用者、<傾向と対策シリーズ>の資料と<解説動画>(YouTube)利用者)

(受験科目:)(免除科目:英語、歴、一般、実務)

【1】受験の動機
数年前に定年退職いたしましたが、第2の人生、学校という現場以外で英語を活かして仕事ができたらと漠然と思っておりました。
仕事をするなら全国通訳案内士の資格は是非とも欲しいと思い、昨年度からチャレンジし始めました。

【2】第1次筆記試験
<英語>(免除)
<日本歴史>(免除)
<一般常識>(免除)
<通訳案内の実務>(免除)

<日本地理>(自己採点:92点
ついに昨年度のリベンジができたと思いました。
2025年度の「日本地理の傾向と対策」をひたすら丁寧に繰り返し復習したおかげでこの得点が取れたと思っています。
わずかでもあやふやな言葉や地名は、その都度 Wikipedia やネット上にある参考資料を確かめ、地図帳に印を入れました。
図書館からガイドブックを借りてきたり、各地域の観光ガイドマップも集めました。動画も大いに参考になります、特に知らない観光地に対してイメージを持つことができので。
一つ一つの問題や選択肢を丁寧に調べ上げていくプロセスがとても大切だと思いました。年齢的にも機械的には覚えられないのでそれぞれ理屈が必要になります。徹底的に確認していくと納得もできるし、復習二回りからは、忘れたり間違えることもありません。
完璧にわかるようになった時には、今まで馴染みのなかった観光地をこの目で見てみたい思うようになりました。
今回出題された、「脇町のうだつ」の問題や「祖谷地方」を答える問題などまさにその例です。

(下記を利用しました)
●<第1次筆記試験問題>
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe

●<日本地理>の過去問(2024年度)
http://hello.ac/2024geo.PDF

●2024年度<日本地理>の問題の文字データ
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ea82c7395c9bc3d145330dd09221e284

●2025年度受験対策「日本地理の傾向と対策」
http://www.hello.ac/2025.geo.pdf

●(動画)2024年度<日本地理>の出題傾向と対策(ハロー花子)
https://youtu.be/W84Lo1l7DdU

●(動画)2024年度<日本地理>【大問1】の解説(ハロー花子)
https://youtu.be/FJslZYbZ1gg

●<マラソンセミナー>(日本地理)(12講義24時間)
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667

●<項目別地図帳>
http://hello.ac/geography/map.pdf

●<都道府県別地図帳>
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

●<旅に出たくなる地図帳>

【3】ハローのメルマガ、動画、教材、<傾向と対策シリーズ>などで役に立ったこと
改めて「日本地理の傾向と対策」の威力を実感いたしました。本当に、この資料に忠実に向き合い学んでいけば合格点が取れるのです。
皆さんがおっしゃっていることではありますが、やはり自分が体験してみて本当にそうなのだと確信できました。
また、メルマガには大いに助けていただきました。勉強が停滞している時は背中を押していただいたり、自信を失いかけているときに大いに励ましていただきました。
植山先生のお言葉やエールを心に刻むことで前進できました。二週間前、前日、当日、と受験生が不安になっている時のタイムリーなエールには本当に感謝です。まだまだやってない事柄が多くて焦りを感じても、植山先生のお言葉を信じて努力を積み重ねることの大切さを痛感です。

【4】第2次試験に向けての<決意表明>
「今年合格できなければ、あとがない人」とは、まさしく私のことだと思いました。とにかくあと100日足らずですが、全力で合格に向かって頑張りたいです。

【5】ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
これだけ長年蓄積された貴重な資料やノウハウを、無料で提供してくださるというのは今のご時世で本当にありえないことです。
蓄積されてこられた財産を志ある人々に分かち合いよき人材を育てていこうとする、植山先生の思いにただただ感謝しかありません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

以上