ぐぅめぐの頑張れ高齢妊活!! -50ページ目

ぐぅめぐの頑張れ高齢妊活!!

40overですが(^^;)絶対、妊娠したい!妊活中心のブログです♪


母が9月24日(月)に急死してからの毎日が慌ただしい・・・


25日(火) 葬儀屋と式の日取りや段取りの打ち合わせ

         25日26日は既に式が入っていてダメ(どっちにしてもこの日程じゃ慌ただしくて無理)

         27日に通夜だと28日が友引きのため告別式が出来ず。

         28日通夜で29日告別式だと大丈夫とのことで、その日で日程を組み式の内容の打ち合わせ。

  

         その後、実家の掃除をしながら、衣装や提灯、家紋、写真など探して終了。


26日(水) 葬儀屋に衣装や提灯、写真を届けて母を見送り(式まで日にちがあるため、腐敗処理をしてもらう)

         救急搬送された病院に行き、医療費のことを相談、その足で市役所に行き、相談。

         掃除をして、いらないものをクリーンセンターに持っていき、売れそうなものは鑑定団へ。


         毎日、現場らしいとこを車で探してたけど分からず、近くに車を止めて歩いて探して

         立て看板が立ってたので、やっと現場が分かった。 


27日(木) お寺(檀家じゃないので・・・)頼みに行く。

         お布施のことや法名(うちの宗派はそうらしい)、10月に父の七回忌をする予定だったので

         その時に49日と納骨を一緒にしても良いかの相談をして了承を得てお願いをしてその場を後に。

  

         買い物をして、現場に花をたむけ、仏間の障子の張り替えをして終了。



毎日が1日がかりでの行動で、あっという間に過ぎて悲しいとかツラいよりも、とにかく忙しくて・・・

 

28日(金) 通夜

         10時に最終打ち合わせをして一度、自宅に戻り支度して3時半くらいに斎場へ。

         やっと母が戻って来て顔をみることが出来た。

         18時からの式で、参列者も生花もけっこうあって、良い式だったと思う。


         遠出の親戚2人と兄妹(甥っ子も)で斎場に泊まり。


29日(土) 告別式

         式が終わって出棺。火葬場に移動して火葬を見届けてから精進落とし。

         焼き上げた骨を拾う時、事故でかなり骨折をしてたから骨は小さくなってるだろうなと覚悟はしてたけど

         想像以上に骨がなく、現実を知らされた(泣)


         遺骨を実家に祭壇(?)を作ってもらい納めて、香典の集計だけして帰宅。


30日(日) やっと式も終わり一段落。なので、自宅でゆっくり香典のリスト作り(って言っても旦那さんに作ってもらったけど)



父の葬儀の時は母が健在だったので、母が全部、段取りしてくれたけど

今度は全部、自分たちでやらなければならないので、大変さが身に沁みた。


だから、忙しくてまだ実感がないな・・・


急死しました・・・


9月24日(月)実家に行く予定だったけど二度寝をしてしまい(汗)行くのが億劫になり、

行くか止めようか迷ってたところ、お昼過ぎに母から電話があり話をして、

27日に病院に連れてくので、その時で良いと、結局、実家に行くことをキャンセルしました。


用事がキャンセルになったので、治療中お休みしていたスポーツジムに久々に行って、

ヨガをして、買い物をしようと車を走らせてたら妹から電話が・・・


「お母さんが交通事故にあって救急車で運ばれた!!」


頭が真っ白に・・・とりあえず、車での移動中だったので、そのまま病院名を聞いて車を走らせた。


途中、旦那さんにメールで知らせ、病院へ。


電話をもらったのが15:45 ナビで病院を検索して到着予定時刻が17:40


急いでも遠い・・・しかも帰宅渋滞にもハマり、なかなか思うように進まない・・・


妹からの電話もなく、状況がわからないまま焦るばかり・・・


妹はもう病院に着いてるだろう、携帯は使用不可になってるかもと思いつつ電話してみたところ

つながって、状況を聞いても「私も病院に着いて待ってるんだけど、なかなか知らせてくれなくて」と。


とりあえず病院に向かってるから分かり次第、教えてと車を走らせて、やっとあと10分くらいで

病院に着けるかなって時に電話が・・・


「お母さん、ダメだった・・・」と涙声。あともう少しで病院に到着するのに・・・


病院に着いて、受付に場所を聞いて駆けつけても誰もおらず、どうしようと思ってたら妹から電話が。


「地下に来て」 霊安室だった・・・


妹と甥っ子が先に来て待ってて、一緒に霊安室へ。


信じたくなかったけど、やっぱり母だった・・・すでに冷たい・・・


警察の人が「検死があるのでお時間をいただきます」と、相談室みたいなところで待たされた。

その間に、母の衣服や割れた眼鏡など説明を受け、簡単な聴取もあった。


今日、実家に行ってたらとか、もうちょっときちんと話してればとか、なんで?・・・とか頭の中がパニックに・・・


結局、検死が終わり母を引き取れたのが9時半過ぎ。遅いし、母の(遺体の)状態もよくなかったので、

自宅ではなく葬儀屋で預かってもらうことにして、帰宅。

結婚してから初めて実家に泊まった。









昨日、転院先の病院病院に行って来ましたくるま。行く


前の病院より少し遠くなるしあせる初診なので問診票も書かないといけないだろうと思い

余裕を持って早めに家家を出たけど、思ったより早く着いてえっ時間的にはあまり変わらなかったので、

また注射採血が始まっても通えるかな音譜


問診票がなくてビックリえっ 住所と名前や緊急連絡先、健康保険証など書くだけと、

あとは病名や病気の時に医師からの説明を受けたいかどうかだけ・・・


受付で診察券を作ってもらい、2回の産婦人科へ。診察券が入ったケースを受付に渡し、待ってると

5分もしないうちに呼ばれえっ 診察室に入^^


先生は男の先生でマスクayaをしてるためあせる若いんだか年いってんだか・・・汗

病歴やアレルギー、今までの通院歴等々・・・いろいろ聞かれ、話、淡々と愚痴も聞いてくれましたあせる


培養士に「受精率が悪い」や「相手を変えればうまくいくかもしれない」と言われたことについて

先生は「受精率は全く悪くないですビックリマーク」と言ってくれ嬉しい


前の病院病院の先生に本人が諦めてないのに先生が見捨てたから転院を決めたと話したら

「45とかだったら確かに厳しいかもしれないけど、まだ40なって少しだからね、まだ大丈夫ビックリマーク」とうる~ん


まだ、どんな先生か分からないけど、少し安心した音譜(ちょっと早口だけどあせる


今まで体外はロング法1回とアンタゴニスト法3回したけど、「他の方法はしなかったのはてなマーク

「なんでアンタゴを3回もしたんだろうな~」と・・・「アンタゴって高いでしょはてなマーク」確かにアンタゴは高い汗

でもロング法でOHSSになって、アンタゴに変えたから、他に方法がなかったのかなはてなマーク


「ロング法とアンタゴニスト法だと、どっちがいいか知ってるはてなマーク」確立とか、あまり知らなかったけど

アンタゴは点鼻がないから楽くらいにしか思ってなかったけど・・・


「アンタゴは3割くらい低くなるんだよ」 えっえっえっえぇっっ~!?!?!?えっえっえっ 

確立の低いのを3回もしてたんですか!? ショックショック! 時間がもったいなかったガーンガーンガーン


「今まで4回体外して、採卵右矢印受精右矢印移植まで行ってるんだったら低刺激でも充分だったのに」と・・・

今まで前の先生を信じてやって来たけど今度の先生の言葉を聞いて、もっと早くに転院すれば良かったショック!


「診察してみましょう」 えっ!?生理3日目ですが大丈夫ですかはてなマーク大丈夫とのことで、診察してもらう

「内膜症や筋腫などもないみたいだし、綺麗ですよ」診察室に戻った時

「OHSSになった時の数値とか分かりますはてなマーク」 

今まで卵の大きさとか内膜の厚さとか数値という数値って教えてもらったことがないんですしょぼん

「じゃあ、軽かったのかなはてなマーク初めはロング法でやってみましょうか」と


今日、血液検査するのかなと思ってたら、血液検査なしmini


「高温になったら来ていただいて、点鼻を始めて生理来たら注射採血を始めてやってみましょう」


卵管造影や血液検査、また最初からやるのかなはてなマーク(もう1回きちんとやってもらっても良いけど)と

思ってたら、このままの様子だと、すぐに点鼻右矢印注射採血右矢印採卵になりそうにこ


今度の病院病院で上手くいきますように祈