ブログネタ:【キャンペーン対象ネタ】ひと夏の恋、してみたい?
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Q:ひと夏の恋、経験ある?
夏は恋が燃え上がり、ちょっと大胆になれる季節。あなたは「ひと夏の恋」をしたことがありますか? ほろ苦い体験談と、内に秘める願望を聞いてみました。
「ひと夏の恋」のイメージって!?
- 熱しやすく冷めやすい。(ゆりまるさん)
- 打ち上げ花火。(あすりんさん)
- 暑さでまともな判断ができず、普通だったら恋に落ちない相手でも落ちてしまう。(ちゃいさん)
- 期間限定。賞味期限が短い。早めにお召し上がり下さいって感じ。(えりっぺさん)
- 恋は甘酸っぱいけれど、すっぱみが強い感じ。(yukさん)
- はまったほうが負け。(恵ちゃんさん)
- ガッと燃えてパッと散る。(okustaさん)
- 線香花火。始めは激しく美しく、最後はジリジリと消えるのだか、消えたかはっきりしないうちにポトリと終わる・・・。(cupcakeさん)
- 夢のひとときと悪夢の紙一重。(ケロンタさん)
- お互い3割増しくらい良く見えてしまう。(Arumikさん)
- 日焼けと一緒。すぐあせる。(アイのままさん)
- あとくされのない割り切った関係。(マーサさん)
Q.ひと夏の恋、経験してみたい?
私が体験した「ひと夏の恋」のエピソード
- 同窓会があって、久々に会い意気投合したけど、夏が終わったら音信不通になった。(いつりさん)
- 海水浴に行き、そのとき初めて会った男性と夜中こっそり抜け出して浜辺でデートしたが、お互い本名も電話番号も伝えないまま別れた。(二条麦茶さん)
- 沖縄の離島に行ったときに、ダイビングのインストラクターをしている民宿の息子と・・・。(ma!さん)
- デパートの沖縄物産展に行ったときのこと。そこで、ジェラードを出展していたお兄さんと意気投合! とても話が盛り上がって、物産展が終わるのを待って飲みに行くことに。彼は出張で来ていたから、そこのホテルへ一緒にお泊り。でも連絡先とかなにも聞かなかったのでそれっきり。なんだかきまずくて最近は物産展に行けません。(ようこさん)
- 夏休みの間だけ、偽名で付き合ったことがある。(bellineさん)
- 学生時代、ひそかにいいなと思っていた彼と夏休み前のコンパで初めて話して、急接近。しかし夏合宿で他のクラスの女の子に目移りされ、2学期には終わっていた。(ひらそるさん)
- ネットで知り合った遠距離の人と温泉に1泊して、エッチしてしまった。(ぶ~さん)
- 友達にバーべキューに誘われて行ったら、友達の男友達の友達として来てた人にひと目ぼれ。押して押して押しまくってGetしたけど、結局私が舞い上がりすぎてすぐ終了・・・。(ぼんさん)
勢いで始まり、フェイドアウトで終わる夏の恋! 1回くらいはしてみたい!?
「ひと夏の恋」を約28%のOZ子が「経験したことがある」と回答。その中で「1回だけ」と答えた人が、約半数の14%でした。1回キリだと思うからこそ、盛り上がるのかもしれませんね。ちなみに「ひと夏の恋」のイメージを聞いてみたところ、熱く燃え上がるけど一瞬で終わり、寂しさが残る。まるで「花火」のよう!と答えた人が多数。また、実際に体験したエピソードでは、海辺・旅行中での恋が非常に多かったです。やはり海や旅行先では、どこか開放的な気持ちになるのでしょうか。「ひと夏の恋」は「あとくされなく割り切った恋」だというイメージを抱いている人が多いみたいですが、自分の思い通りにならないのも恋。“ほんの火遊び”が“大ヤケド”にならないよう、気をつけてくださいね。
http://www.ozmall.co.jp/ol/honne/vol21/
「焼けた肌だけでカッコよく見える」(30歳・女性)、「マリンスポーツをしている人にグラッと来た」(26歳・女性)、「暗がりの浴衣姿に騙された」(28歳・女性)。女性が男性にときめく夏ならではのポイントを押さえた人は、燃え上がるようなひと夏の恋を経験できたのかも!?
ドラマや歌などでは、よくテーマに取り上げられている“ひと夏の恋”。筆者はついぞ経験したことがないが、本当にそんなことがあるのだろうか。25~34歳の男女にアンケートを取ったところ、約23%がドラマチックな夏を過ごしたことがあると回答。「うらやましい…」と思いつつ、「経験アリ」と答えた200人にその実態について聞いた。
●ひと夏の恋が始まった場所(きっかけ)ランキング(複数回答)
1位 もともと知り合い 40.0%
2位 海(海水浴) 23.0%
3位 合コン 17.5%
4位 花火大会 10.5%
5位 旅行先 5.5%
5位 夏祭り 5.5%
5位 プール 5.5%
1位の「もともと知り合い」は、学校や会社の夏休み期間に帰省したときなどに、古くからの友人と偶然出会い、「綺麗になっていて惹かれた」(32歳・男性)というパターンが多い。また、「露出度の高い服装を着ると、気持ちまで大胆になる」(28歳・女性)と、夏はやっぱり恋の季節?
そして、夏イベントのなかでも、出会いに効きそうなのが、2位の「海」や4位の「花火大会」。男性がナンパしたことから始まった恋のエピソードが目立った。しかし、こうしたイベントでの出会いは、冷めるのも早いよう。
「海でナンパされて盛り上がったが、翌日会ったらタイプじゃなかった」(32歳・女性)
「夏祭りで出会ったときは浴衣姿がかわいく見えたけど、普段着の彼女を見てときめきがなくなった」(33歳・男性)
「白銀のゲレンデで見る女の子は、普段よりもかわいく見える」――いわゆる“ゲレンデマジック”ならぬ、“ビーチ&浴衣マジック”。別れの理由第1位は、「一時の錯覚だったと気づいたから」(24.5%)という結果に。特に、花火大会やお祭りなど、夜に開催されるイベントでは、「暗がり+浴衣姿」でその効果が大きく発揮されるようだ。
見た目以外で、続かなかった理由は、「夏の終わりとともに、相手が次第に色あせて見えてきたから」(23.5%)、「お互い(どちらか)に帰るべきところがあったから」(23.5%)、「そもそも“遊び”としての恋だったから」(22.5%)と続く。
なかには出会った日にエッチして終わりというパターン、さらに「名前も覚えていない」(33歳・女性)という人も。期間は様々だが、ひと夏の恋は男女ともに“勢いまかせ”といった印象だ。気分が開放的にしてくれた夏も、まもなく終わりを迎える。もし出会いがあった人は、女性への気遣いを忘れなければ長続きする恋につながるかも?
(廣野順子/Office Ti+)
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