昨日は、あお
の2歳の誕生日でした![]()
(忘れてたわけではないよ
)
あお
にメロメロ
甘い旦那さんは仕事帰りに、
猫じゃらし
のオモチャとオヤツを買ってきました![]()
(私には誕プレなかったのに
)
ワガママなお姫様
が怪獣
に豹変の寝顔![]()
そして今日は結婚記念日だけど、今、仕事が忙しくて
帰りが遅いから何もないんだろうな〜![]()
(まぁ、私も豪華料理なんてしないけどさ
)
今日、乳がん検診に行ってきました![]()
![]()
結婚した年に、しこり(良性)の切除をしてるので、
毎年、その病院
で検診をしてるんだけど、
予約時間が平日の14:00〜16:00(短っ
)
マンモグラフィーもやるから、生理後〜排卵期までと
時間も期間もあって、なかなか電話
出来なかったけど
昨日、病院
から帰ってきたら15:30過ぎだったので、
ここぞ
とばかりに電話![]()
「乳がん検診をお願いしたいんですが。」
「いつがよろしいですか
」
「逆に、いつなら大丈夫ですか
水曜日でしたよね
」
「月〜金だったら、いつでもいいですよ〜。」
来週半ばあたりが人工授精になるだろうから
「じゃあ、今週はどうですか
」
「ちょっとお待ちください。(5分ほど待たされ
)
明日ってどうですか
」
明日![]()
早っ
そんなに空いてるの![]()
「大丈夫です
」
「3時くらいでどうですか
」
(あ〜もう
)
「全然、大丈夫です
」
「じゃあ、明日3時で。マンモグラフィーがあるので
30分くらい前に来てください。」
「分かりました。ありがとうございます
」
ということで、昨日の予約で今日、検診出来ました![]()
14:30に受付に行き、5分ほどして、すぐにマンモ。
その後、30分ほど待たされたけど
すぐにエコー。
「じゃ、診ていこうか。どうかな
変わりない
」
「はい。ただ不妊治療してるので・・・」
「じゃあ、ホルモン剤を使うから検診は必要だね
」
しこりの切除してるけど、まだ右に1つ、左に3つしこりがある![]()
「その影響で大きくなってないといいんですけど・・・」
「まぁ、良性が悪性になることはないから。」
エコーでしこりと大きさを調べながら
「しこりの数も大きさも変わらないから、また来年ね
」
「はい。ありがとうございます
」
良かった
これで気になってたことが終わったから
人工授精も気兼ねなく出来るね![]()
D5で病院
に行ってきました![]()
![]()
今日は
すぐに呼ばれ
「6月1日に生理が来て今日5日目です。」
すぐ内診だろうと立ってたら
「じゃあ、また薬
と注射
で人工授精、行きますか。」
パソコン
に入力しながら話し始めたので椅子
に座ると
「薬
を出しますから今日から飲んで、また土曜日に来てください。」
「分かりました。」
結局、
も内診なし
お前もかい![]()
まぁ、私の場合、今まで残胞がないから今の段階で診なくても良いんだろうけどさ![]()
ステップダウン
したら扱いが雑だな![]()
なので、診察
会計![]()
薬
の受け取りで20分もかからず終了〜
土曜日に行ったら、人工授精の日にちも決まるんだろうね![]()
5/31(水) 12:20配信
不妊治療で超高齢出産が可能になったが、倫理的な問題も指摘される (写真・BSIP/GETTYIMAGES)
スペインに住む64歳の女性が今年3月15日、米国での体外受精を経て、帰国後に双子を分娩し、大々的なニュースとなった。生殖補助医療が発達した現在、超高齢出産が可能になり、産むことの意義が問われ始めている。
女性は帝王切開で男女を出産し、母子ともに健康な状態だ。しかし、6年前に不妊治療で生まれた長女の養育が放置され、施設保護されていることから、今回の出産には批判も相次いでいる。
生殖補助医療の技術が進むスペインでは、昨年、67歳と62歳の女性2人が超高齢出産を実現。インドでは、06年、ともに74歳の女性2人が出産。07年には、ロシア人女性が79歳で子を授かり、世界最年長記録となった。
一般的に女性は、42歳を超えると、「自らの卵子で」自然妊娠できる確率が激減し、人工授精や体外受精といった不妊治療に望みを託すことが多い。
スペインの公立病院では、不妊治療の年齢を40歳、プライベート施設では、50歳までに設定してはいるものの、その年齢を遥かに超える例外も少なくない。第三者による「提供卵子」次第では、高齢妊娠も十分可能になったのだ。
だが、こうした高齢出産に対し、倫理的な問題に警戒を示す専門家もいる。スペイン生殖医学会のアルフォンソ・デラフエンテ倫理担当は、次のように語る。
「子供を持つということは、教育をしたり、かわいがったり、愛したりと、受精うんぬんよりも遥かに多くのことを意味するのです」
同じヨーロッパでも、不妊治療への取り組みや方針は大きく異なる。フランスやイタリアなど、大半の国々では有償による卵子提供は違法だが、スペインでは、1回の卵子提供につき、約900ユーロ(約10万8千円)が支給される。
しかし、有償による提供は、金稼ぎに走る女性や肉体への悪影響、倫理や宗教の問題が懸念されている。
一方で、無償提供の弱点もある。無報酬で卵子を提供しようと試みる女性の数が減るため、国内に十分な卵子が集まらず、体外受精を求める出産適齢期を超えた女性たちは、たやすく治療が行えなくなる。従って、欧州諸国の女性たちは、スペインや米国に足を運ぶという現象が起きるのだ。
米国には、五輪選手や有名人らによって提供された精子や卵子を高額で買い取り、子をデザインする「デザイナーベイビー」と呼ばれる治療さえある。
米コーネル大学の医局に勤務するグレン・シャットマン准教授は、この技術について、「子供ができない人が提供者を選ぶのは、パートナーを選ぶことと同じくらい大切なことだと思う」と語る。
いまや出産は、超高齢出産のみならず、理想の子をデザインすることさえできる。
不妊治療とは、夫婦やカップルの幸福を満たせばよいのか、それとも、生まれてくる子供の幸福を考えるべきなのか。スウェーデンのカロリンスカ研究所のケニー・ロドリゲス産婦人科医は、こう指摘する。
「不妊治療は、夫婦ではなく、子供にとってベストであるべきだという考えが原点になっているのです。これから生まれる子供が18歳になるまで、親としての役割を果たせるかどうか。その観点に従えば、(不妊治療を行う)母親だけでなく、父親の年齢も重要な要件になるのです」
日本でも、6組に1組の夫婦が、自然妊娠できないという。不妊治療で高齢出産は可能になったが、誰のための幸福かを考え直すことも重要なのかもしれない。
宮下洋一 (ジャーナリスト)
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やっぱり若い卵
だと高齢でも出産できるのねぇ〜![]()
でも64歳って・・・しかも6年前にも産んでるのに
自分で育てないで施設保護って・・・何のために産んだんだ![]()
卵子提供をやれば、私でも妊娠、出産できると思うけど・・・
私はそこまで考えてない![]()
ていうか、日本での卵子提供は認められてないから
卵子提供を考えるなら海外でするしかない。
正直、そこまでしなくてもって思いもあるし、
もちろん、そんなお金も覚悟もない![]()
でも自分に似てない、日本人じゃないってのが嫌なのかも![]()
今日は、全くやる気が起きず![]()
ウォーキング
もヨガ
もやらずに、ぐ〜たらしてました![]()
先ほどトイレ
に行ったらリセットしてて・・・なるほどな![]()
ステップダウン
してからの方が、
卵さん
はスクスク育ってくれてるし(2個とか
)
基礎体温もガッツリ2層。
しかもリセットする前にはガクン
と綺麗に下がり
分かりやすくなったなぁ〜
(排卵は未だビミョーだけど
)
また次、頑張りますか![]()