ひらめき電球コロナウィルス、怖いですね叫び

世界保健機関(WHO)は12日、SARSウイルスに似た新型コロナウイルスについて、人から人に感染する可能性があると警告した。
サウジアラビアや欧州では同ウイルス感染で18人が死亡している。

専門家たちは同ウイルスの解明を急いでいるが、いまだ明らかにされていないウイルスの潜在能力に戦々恐々としている。

爆弾日本に来るのも時間の問題かもしれません。今後も注意していきたいニュースですね汗






ひらめき電球うどん屋さんでカビなんて嫌ですね~あせる

讃岐うどん専門店「丸亀製麺」で提供している「ざるうどん」のざる裏に、カビが発生していたことについて5月9日にホームページにて公式に謝罪文を掲載されました。

どうやら、先月7日にざるうどんを食べた客から、ざるにカビが生えていると指摘されたそうです。

丸亀製麺側は、その客が満足する対応を出来なかったとの事で、その客がインターネットの交流サイト情報発信したのが事の発端。

1ヵ月間この「ざるの裏にカビが生えてしまった」事実を公表しなかったのは「個別の事案として対応するもの」と認識していたからとしています。

つまり、その客がインターネットで公表して騒がなければ、おそらくこの事実は闇に葬られていたことでしょう。

世の中知らない方がよいこともありますが、外食にいく事がなんだか怖くなってしまいますね。

下記に丸亀製麺の公式プロモーション動画を添付します。このニュースが流れてから見てみると「ふざけんな!」言いたくなりますよ・・・


ひらめき電球皆さん!モラトリアム法をご存知ですか!?

モラトリアム法とは、正式名称を「中小企業金融円滑化法」といい、中小企業や個人が抱える金融機関からの借入金の返済を猶予しやすくすることが目的の法案です。そのモラトリアム法が平成25年3月末に終了しました。

「中小企業金融円滑化法」という名称から、個人の方には、まったく関係のない法律のように感じられますが、
この法律には「住宅ローン」についての規定があります。

内容は、金融機関は、住宅ローンの利用者の方から申込があったときには、できる限り貸付条件の変更等の相談に応じるよう努めること、となっています。

そのモラトリアム法が平成25年3月末に終了したことに伴いまして、一部、報道機関などでは10万世帯がマイホームを失うと言っています。

しかし、このモラトリアム法は通常の返済ができない方に対して、返済猶予や金利値下げの相談に応じる努力義務を定めた法律です。


この法律がなくなったから、通常の返済できなくなるような方は、そもそも住宅ローンを組むべきではないと思います。

私個人の意見としては、モラトリアム法が終了したから返済できなくなったと騒ぎ立てるのは、お門違いな気がしますが、皆様はどのようにお感じでしょうか?

下記に2009年時に放映されたモラトリアム法概要の動画を添付します。当時の金融担当相だった亀井静香氏のコメントもあります。