をふと考えてみた。
まあ、昔考えた神楽坂明日菜のマジックキャンセルを打ち破れる魔法を考えるという話題の改変版だけど。
で、条件。
1.超能力そのもの、あるいは超能力を用いた攻撃のみを対象とする
2.超能力を用いた間接飛び道具は使用不可とする
3.身体能力は上条当麻と同じか、上条当麻より低いものとする
4.この場合の超能力とは、作中で明確に超能力と定義されるもの、あるいは超能力と言われてはいないが、それに属すると思われるものとする
原作1巻しか読んでないから詳しい設定分からんので、ウィキの情報鵜呑みにしてみたが、正直微妙。
てか、よく見ると黒子でも楽に勝てるんだよね、あれ・・・
というより、黒子の能力というか、あそこまで精密なテレポート能力が勝てない相手が(人外以外で)まず想像できんし。
とりあえず、他の超能力漫画とかをいくつか考えてみると、私立彩陵高校超能力部のヒンダーリアライズあたりがなかなかよさげ。
認識自体を妨害する能力に幻想殺しがちゃんと通用するかどうかが鍵か。
スフィアマスターは一方通行の簡易・汎用型みたいなもんだし、使い方次第で無敵すぎる。