をふと考えてみた。

まあ、昔考えた神楽坂明日菜のマジックキャンセルを打ち破れる魔法を考えるという話題の改変版だけど。

で、条件。


1.超能力そのもの、あるいは超能力を用いた攻撃のみを対象とする

2.超能力を用いた間接飛び道具は使用不可とする

3.身体能力は上条当麻と同じか、上条当麻より低いものとする

4.この場合の超能力とは、作中で明確に超能力と定義されるもの、あるいは超能力と言われてはいないが、それに属すると思われるものとする

原作1巻しか読んでないから詳しい設定分からんので、ウィキの情報鵜呑みにしてみたが、正直微妙。

てか、よく見ると黒子でもに勝てるんだよね、あれ・・・

というより、黒子の能力というか、あそこまで精密なテレポート能力が勝てない相手が(人外以外で)まず想像できんし。


とりあえず、他の超能力漫画とかをいくつか考えてみると、私立彩陵高校超能力部のヒンダーリアライズあたりがなかなかよさげ。

認識自体を妨害する能力に幻想殺しがちゃんと通用するかどうかが鍵か。

スフィアマスターは一方通行の簡易・汎用型みたいなもんだし、使い方次第で無敵すぎる。

ゲームに登場するヒロイン。

よくよく考えてみると、こいつはすげぇって思うキャラたくさんいるんだなぁ。

例えば、3つのキーワードで言ってみると。


元全裸・元ラスボス・400歳弱


こんなキャラが平然とヒロインやってるんだからとんでもないw



追記

もちろん、赤ちゃんの頃は全裸だったって意味じゃないよ?

私のラノベの買い方。


1.絵師買いは中身を見ずに買う

読んでしまうと、肌に合わないとかの理由で買うのをやめたくなるため。

でも、絵師に惹かれた以上買わねばならないわけで。


2.作者買いは序章だけ見て買う

作者で買うケースは多いため、中には劣化している作品も多くあるので。

買わないという選択肢はないが、あらかじめ心構えをしておくことで、読むときのダメージを減らすことが出来る。


3.アニメから入らない

ラノベ原作のアニメを見ても、その小説を手に取るべからず。

これは大原則、血の掟とすら言うべきもの。



というわけで、ヘヴィーオブジェクトを買ってきました。絵師買いです。

中身には手をつけていません。今のところ表紙だけです。

作者には興味がありません。禁書はあんまり好きじゃないんで。



ところで、表紙の子が戦闘服を着た咲(アルトネリコ3 )にしか見えないのは仕様でしょうか。