一時の感情で抱き締めないでくれ、



やってるほうに自覚は無いんだろうけど、気分悪いよ、一時しのぎで関わろうとしないでほしい、私はそんな人達を受け止めきれるほど大人じゃない、受け流すスキルもない、時間も取られたくない



どういう人に魅力を感じてたかとか、どうすれば良いのかとかほんとわからなくなったよ、


元気だけどね、



あひゃひゃ




疲れちゃったなぁ 疲れてない日はくるのかしら


横尾忠則のツイートは名言集みたい

この前はっとしたけど何だったか忘れてしまった




本を読んでいて、してやったりという気概が感ぜられるとがっかりします

それはいらないような


そうはわかっていても余分なことをしてしまう私はまだどうしようもないです



生きてるって感じがした、という人がいるけど、私はそう感じたことは今までに一度もないです、だって生まれたときから生きてるんだから生きてることが当たり前で、実感もくそもないじゃないか



あてのない生き方だけど、自分の生き方はきらいじゃない、良くはないけど嫌いじゃあないです

ちょっとずつ楽しいよ、




二年生になったけど、特に変わりはなし

とりあえず第一課題はランドスケープを選びました



しばらくは水との関わりについて考えることになりそうです


アルバイトも、今やりたいなあと思うところと交渉してるけど、できるかどうかわからない

やれたらきっと素晴らしい


私はマイナス思考なので、今年はそういう考えを振り払って進んでいきたいです



あと匂いも定着したい、その時すごく好きでもすぐ嫌になるのは嗅覚も同じらしくてすこし困ってる

今はチャンスが好きだけど、ラルフが好きな時もオリーブ収穫祭が好きなときもエアレスが良いときもすべて嫌いな時もある


その時付けてた匂いで思い出す人が増えるのも嫌

いつも同じ匂いならそんなこと起きないのに



携帯の予測変換もやめた、前の人へ打ったありがとうを次の人へのありがとうへ使い回すのは嫌だって聞いてすごく納得しちゃったから


めんどくさいけど、毎日心のこもらない言葉をたくさん吐いてるから、せめてメールくらいは気持ちの使い回しをしないように



生きてます、噛み締めたいと思いつつ



遅ればせながらパリコレクション2010秋冬に目を通させていただく


シャネルは相変わらずお金のかかった演出(カールの夢の中の南極らしい)

たくさんの毛皮…氷のようなバッグ…それらを身に付けたモデルに水盆の上を歩かせるんだから惜しげもないわ…


バルマンはさすがbalmain girl の異名をとるだけあって今回もグラマーでゴージャス いかった肩は好き、強い女のシンボルのようで


マークジェイコブスもショーの組み立てはとても凝っていてロマンチック

相変わらず若者向けなデザインだけど、私は今回のが今までで一番好きだなー甘すぎなくて


ガレス・ピューはおしゃれ、でも一時のようなインパクトは減ったような気も…



何と言ってもヴィクター&ロルフ


今回すごくかっこいいと聞いてたけど、うん、かっこよかった


デザイナー二人が舞台上で服をトランスフォームさせていくのは見ててわくわくした


2010S/Sもドレスのカッティングが素晴らしかったし…(今パリのコレットのショーウインドウに飾ってあるみたい…見たい…)



アレキサンダー・マックイーンは今期が最後のショーだった


服は特に、話題性があって売れる、なおかつ常に新しいものを物を作らないといけない


デザイナーは孤独な戦いに命をかけて挑んでる、しかもものすごく速いサイクルの中で


マックイーンがなぜ死んだのかなんて私にはわからないけど、彼は命を削りきってしまった





コレクションを見るといつも、姿勢を正さなきゃ、と思わされます




気になる人はどうぞー


http://www.style.com/







昨日半年振りくらいにマニキュアしたがな

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最初爪呼吸できなくて負けそうになったけど、なんとか…!



今日、廊下がうるさいなあと思ってたら隣の隣の部屋が強制撤去されてた…腰ぐらいまで埋まるゴミ屋敷だったらしくて…

そこに住んでたのおばあさんだったから、たぶん介護施設かなんかに入ったんだろうけど…

なんだか寂しい光景を目の当たりにしちゃった