今日の京都・大阪は、少し蒸し暑いくらいでしたね。
さて、今回の電車内読書は少し、ペースダウンしていました。
前回の「本」のテーマでは、
【楊令伝 第12巻】の発売が早そうだと、書き込んでいたにも係わらず、
5月25日に購入してしまいました。

梁山泊は、交易を盛んに進め、そこから上がる利益は、
当初の見通し以上に上がっています。
しかし、抱える軍は、これまで宋を倒すことを目標にしていたため、
その先の国づくりについてまで考えが及ばないものがほとんど。
梁山泊として宋へ反旗を上げた当初からのメンバーには、
年老いたものも出てきますので、若返りを進めます。
あとの金国と金国が立てた傀儡による斉、南宋、岳飛軍による領、張俊軍による領が
それぞれに動き出し始めます。
若返りと各々の国づくりは、
梁山泊との関係について様々な方針で進められます。
この巻では、ちょこっとだけ、戦闘シーンがあり、
梁山泊の古参メンバー2人が死に、1人が盲目にされます。
ワクワク感は、まだまだ続きます。
さて、今回の電車内読書は少し、ペースダウンしていました。
前回の「本」のテーマでは、
【楊令伝 第12巻】の発売が早そうだと、書き込んでいたにも係わらず、
5月25日に購入してしまいました。
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梁山泊は、交易を盛んに進め、そこから上がる利益は、
当初の見通し以上に上がっています。
しかし、抱える軍は、これまで宋を倒すことを目標にしていたため、
その先の国づくりについてまで考えが及ばないものがほとんど。
梁山泊として宋へ反旗を上げた当初からのメンバーには、
年老いたものも出てきますので、若返りを進めます。
あとの金国と金国が立てた傀儡による斉、南宋、岳飛軍による領、張俊軍による領が
それぞれに動き出し始めます。
若返りと各々の国づくりは、
梁山泊との関係について様々な方針で進められます。
この巻では、ちょこっとだけ、戦闘シーンがあり、
梁山泊の古参メンバー2人が死に、1人が盲目にされます。
ワクワク感は、まだまだ続きます。



