上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。 -34ページ目

上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

プルトニウムの毒性影響を高さで例えます。
建物3階くらいとか。理解できますね。
プルトニウム100万年毒性が消えず高さは火星くらいもあって。
古くなると「人類の手に負えない原子時限爆弾」になる・・・。
母なる地球に原発必要ありません。

最後には<東京0日、地方7日>という事態に発展するかも知れません。

私はあまり、
目先も鼻も利かないタイプと自分では思っています。
たまたま、今日読んだブログです。

日本に住んでいられても、危機感ある方がおられて、
その準備されている内容です。

抜粋コピペです。2011年10月11日から。
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/

危機管理体制は第2段階に入りつつありますが、
関東圏は放射能問題でまともに住めない都市になるかも知れず、
放射能事情をよく知るドクターや
幹部の中には関東圏脱出を図ったか、
検討している方が増えてきています。

今関東圏(日本とも言えますが)が
如何に危険な状況に置かれているか、
お分かりになられる筈です。

◎ 放射能問題が
  「将来のガン云々」という次元でだけで話されていますが、

◎ 血管がやられたり、
◎ 花粉症が未だに治らなかったり、
◎ 白血病になったり、
◎ 甲状腺障害がおこったり、
◎ 妊婦であれば奇形児が生まれたりと、

◎ ガン以外の障害がおこり始めるのが
◎ 事故後半年以降とも言われており、
◎ 関東圏で子供に色々な「異変」が見られているのも、
◎ その影響かも知れません。

危機対応は先に先に行う必要があり、
今回のアエラの記事を読まれ、
「それでも大丈夫」と思われる方はそれはそれで問題はありません。

全ては自己責任となるからです。
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避難に罪悪を感じる ・・・ 自分が・・・いる。
このような考えに囚われたら、お読みください。
2011-03-22 私が書いたものです。
http://ameblo.jp/gsu/entry-10838199049.html

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あなたさまに、
時間がありましたら観賞される事をお勧めします。

東京は1992年にテレビで、
人の居ない?地域になること。

◎ すでに報道されていました。

http://www.youtube.com/watch?v=keYkkto5uLo


普通の人が催眠によって、意識が未来を見ます。
この動画の場合30年先・2022年の東京。そのレポ-ト。

------ 余談 ------

私の自己瞑想・催眠、人生最大の宝。
未来の私の魂の伴侶(ツインソウル)を捜しています。

体験・旅路このブログリンクしてないで、公開しています。

避難対策の3原則\(^o^)/ [自然災害/東日本大震災など]
http://hawkmoon269.blog.so-net.ne.jp/2011-04-14


津波から
児童生徒3000人全員を救った 釜石の3つの秘訣
2011.04.09
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110409/dst11040923530082-n1.htm.

津波から、自分の命を守り抜いた子供たちがいる。

岩手県釜石市立の14の小中学校全校は、
校内にいた児童生徒約3千人全員が無事。

掛け替えのない命を救った独特の防災教育に注目したい。



釜石市で防災教育に携わってきた
群馬大学の片田敏孝教授(災害社会工学)は、
子どもたちに呼び掛け続けてきた。



要点は三つ。



一つは「想定を信じるな」。

市教委とともに各地の津波浸水状況、
避難経路を想定したハザードマップを作った。

子供に登下校時の避難計画も立てさせ、基礎知識を刷り込んだ。

しかしあえて「その想定を信じるな」と教えた。

想定に頼れば、想定外の事態に対応できなくなるからだ。



二つ目は「その状況下で最善の避難行動を取ること」。

事前にどんな想定をしても、実際の津波は単純ではない。



三つ目は「率先避難者たれ」。

人のことは放って置いてもまず自分の命を全力で守ること。

「必死で逃げる姿」が周囲への最大の警告になるからだ。

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ソ-スのブログを最後まで読まれましたでしょうか?。

もし、読まれていれば、本州愛知県くらいから北に住まれている方。

ブログ写真のように、急いで避難してください。

放射能汚染は、見えない恐ろしい怖ろしい業火の炎です。

決して治す事のできない病をあなたに引き起こします。

将来、禍根を残す大変な見えない事実から、
目を逸らさないで、避難してください。

まだ、70%以上の確立で助かります。

御自分・家族をお守りください。
今の日本は恐ろしい方向に動いています。

http://bangkokladphrao.blog81.fc2.com/



「Twitterでつぶやいて!」福島県の教員の訴え
2011-04-28 Thu 23:01

「Twitterでつぶやいて!」福島県の教員の訴え

「とにかく子どもを守りたいんです」

電話口から聞こえる声は、覚悟のこもったものだった。

声の主は、
福島県内のある小学校で教員を務める川口真理さん(仮名・32歳)。
立場上、名前を公表できないが…と前置きしたうえで、
「福島の子どもたちが危険にさらされている状況を伝えたい」と、
匿名でインタビューに応じてくれた。

その全文をご紹介する前に、まずは現在、
福島県内の小中学校や幼稚園が置かれている状況を、
もう一度整理しておきたい。

文部科学省は19日、
子どもの年間被曝量を20ミリシーベルト以内とし、
校庭の放射線量が毎時3.8マイクロシーベルト以上なら
「屋外活動を1時間以内」にとどめ、
未満なら「通常通りで問題ない」と公表した。

しかし、年間被曝量20ミリシーベルトという数値は、
原子力施設などで働く人々が、
不要な被爆を避けるために法令で定められている

「放射能管理区域」の基準(3ヶ月で1.3ミリシーベルト)を
はるかに上回る値である。

大人より放射性物質に敏感な子どもにとって、
果たしてこの数値は「大丈夫」と言えるレベルなのだろうか――。

すでに福島県内の学校の約75%が、
この「放射能管理区域」レベルに達しているという。

こうした状況をふまえて、
川口さんのインタビューを読んでいただきたい。

*****

■できることなら、この地を離れてほしい

私たち教員は、立場上、
大きな声で「子どもを学校に通わせるな」とか
「校庭を使わせるな」ということは言えません。

なぜなら、国が

「年間20ミリシーベルトまでなら子どもが被爆しても大丈夫」と

公言してしまったからです。

長崎大学や広島大学の教授までもが「外で遊んでも大丈夫」と

いう声明を出していて、
そういった資料が私たち教員にも配布されているので、
それに基づいて動かなくてはならないのです。

でも、校庭の植え込みやや水たまりなどでは、
かなり高い数値の放射線量が計測されています。

とても、「安全です」と言える状況ではないのです。

本当は、「この地を離れて!」と子どもたちに言いたい。

でも、公に言うことはできません。

せめて新学期の再開を遅らせてくれれば…
…と願っていたのですが、それもかないませんでした。

なんとかしたいけど、何もできない――。

教員たちの多くは、
罪悪感を抱えながら子どもたちと接しているのです。

■心配をタブー視する空気

もちろん、
父兄の方々も心配しています。子どもを持つ親ですから、
この状況で心配しないわけはありませんよね。

でも、「心配だ」と声に出すことが、
どこかタブー視されているような空気があります。

「政府が大丈夫だと言っているのだから、
信じるしかない」そう思って、目をつぶっておられるのでしょう。

避難できるならそれにこしたことはありませんが、
どのご家庭も、とても避難できるような状況じゃないんです。

先日、授業参観があって、父兄の方々と話をしたのですが、
ローンを抱えている方もいれば、責任ある仕事に就いている方もいる。

夫が理解を示さない方や、
家族が離ればなれになるのがイヤだという方もいるんです。

もちろん、ご近所の目もありますからね。

そういった複雑な状況が絡み合っているので、
子どもたちを疎開させたくても、我慢せざるえない状況の方が多い。
私の学校で疎開した生徒は、
全体のわずか1%程度にとどまっています。

せめて政府が、
子どもたちだけでも学童疎開させてくれればいいのですが……。

■子どもを地べたに座らせる学校も

子どもたちへの被爆対応は、学校によって温度差があります。

私の学校は、他校と比べて動きが速かった。

すぐに文科省から放射線測定器を借り、各クラスで毎日測定をして、
数値をHPでアップしています。

また放射性物質から子どもを守るためのパンフレットを作成して、
保護者たちに配ったりもしました。

そのほか、なるべく子どもたちを校庭に出さないようにしたり、
マスクの着用や手洗い、うがいの慣行を徹底させたりしています。

しかし、
他校の話を聞くと、始業式早々に避難訓練を行い、
グランドの地べたに子どもを座らせたり、
「国が大丈夫だと言っているんだから体育の授業もしなくてはならない」と
いうことで、

通常通り外で授業を行ったりしているところもあります。

中学校では、
すでにグラウンドで部活動を始めているところもあるようです。

規模が大きい学校ほど、融通がきかず、
国が「大丈夫」と決めたら
それに従うしかないという現状があります。

■何が子どものため?

子どもたちも、大きな不安を抱えています。
でも、それを「見せまい」としている。

そこが辛いんです。

私も、「こんなときだからこそクラスの結束を強めようね」と、
子どもたちに話していますが、
本当にそれで良いのだろうか…と悩みます。

だって、絆が強くなればなるほど、子どもたちは
「このクラスのみんなと一緒にいたい」と思ってしまう。

この学校を離れられなくなるのです。

いっそ、「こんな学校、面白くないから転校してやる!」と

思ってくれた方がいいのかもしれない。

安全な地域の学校へ移ったほうが、本当は彼らのためなのです。

■Twitterでつぶやいて!

とにかく、子どもを守りたい。

学校ごと避難できれば一番良いのですが、
そんなことをすれば保証がかさみますから、
政府は絶対に決断しないでしょう。

自主避難できる人はしてほしいけれど、それもなかなか難しい。

ですからせめて、体育や部活動の自粛をしたうえで、
土壌の除染作業をまずやってほしい。

政府はなかなか動こうとしないと思いますが、
声を上げ続けなくてはなりません。

こうしている間にも、子どもたちは被爆し続けているのです。

この記事を見た人が、たとえひとりでも、
福島の子どもたちのためにアクションを起こしてくれたら― ―。

「福島の子どもたちを助けて!」と
Twitterでつぶやいてくれるだけでもかまいません。

それだけでも、世論を喚起し、
政府を動かすキッカケになるのではないかと思っています。


*****

不安をあおるつもりはない。
政府や研究者が「大丈夫だ」と言っているのだから
「問題ない」と思う人もいるだろう。

しかし、たとえ数パーセントでも危険性があるなら、
できうる限りの対策を講じる義務が政府にはある。

そして、
政府を動かすのは他でもない
私たちひとりひとりの“声”であることは間違いない。
これが本当なのです。

松本市、学校給食で放射線測定 ウクライナ基準を採用

http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20111004/CK2011100402000118.html

長野県松本市の市長さん。

チェルノブイリ原発事故、現地に行かれていまして。

現地で実際に医療関係で御活躍されていた方です。



・日本の他の首長さんの無知無脳。

・目を覆いたくなる悲劇を毎日作成中・・・。

・うえの一人(首相の事)馬鹿だと

下の国民は惨劇地獄に放り込まれる歴史的事実の現日本。





外国はトップに近い人ほど賢い立派な人がする。

日本はうえになる程、馬鹿がいる。

外国人はとても不思議がっている事実です。

そう、言っていますよ~!。言われていますよ。

◎ どこまで子供の未来を奪えばいいんだ!!。

◎ この政府の馬鹿ものどもが!!。



私は完全に怒っています。



プルトニウム出てます!! 

日本のマスゴミ
(あえて言わしていただきますね塵のゴミです)

ほとんどプルトニウムのこと。

国内で国民に知らせていないそうです。
だから、
本当に日本に住んでいることが、どんなに危険な事。

命の短くなるようなことをしてるのか、知りませんね。

私はNHKの責任は大きいと思います。
やっと、報道ラインに小さいけど、記載されたようです。

日本人は世界でも優秀で有数の
辛抱強く、我慢にガマンする人たち・・・ですが。
堪忍袋のおが切れて逆襲しますよ。

NHKがした事。
NHKの職員の膨大な給与など。大出鱈目です。

私は16歳の頃、会社の従業員図書室。

(貧しい社員に少しでも教養身につけさせる会社のはからい)

ここにNHK王国という本がありました。
すごい巨大資本のなかで、
どんなに優雅な生活をしてるか知っていました。

福島原発事故で、自分の愛する子供、妻、夫、親が
放射性物質を吸い込んで、断末魔の苦しみの中で死ぬ。
側で実際に起きてしまう。

知らない自分も悪いのですが・・・。
NHKへの反発はもの凄いものになると予測しています。

内戦状態のようになって、職員は八つ裂きにされるし。
その身内の家も襲撃にあうと思います。
家も別荘も焼かれて。
警察も守るところか一緒になって、
復讐・逆襲をせざるをえないと思っています。

だって、前の太平洋戦争の時に嘘放送。
なんの反省もなく、
本当に、また、亡国に追い込んだ。
日本国民、一億3000万人を総虐殺に加担しつつなのですから。

そして、
この見えない日本製・放射能ゴジラは、
世界中を暴れまわっていまして。

見えない炎を世界の都市。町に吐き。

人類滅亡。生命絶滅に追いやっているのです。

・見えないゴジラの元気もりもり寿命は24049年。

   (プルトニウムの事です)

・人間は紀元前の歴史を入れても約7000年です。

・見えないゴジラ寿命は24049年整数倍のおよそ100万年。

たった一個のパーティクル【particle】微粒子は肺癌を起こし
確実にその人を癌死させるのです。

◎ 煮ても焼いても半永久に消えないプルトニウム。





恐ろしい事を書いていますが…。

2011年3月11日に、人類は歴史的大変換をしています。

◎ 他に利することの出来ない人類レベルの種の抹殺!!。

これは仏、神の慈悲で行われたのです。

NHKなど、押し売り悪党の典型です。
この家族。子孫。関与されてる方は死後、抹殺され。

2度と再生などは永遠に、されないでしょう。キッパリ。

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プルトニウム出てます!! プルトニウム出てますよ!!
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全世界に毎日まいにち
フレシュで新鮮なものが撒き散らされています。

アメリカで一日5個のパ-テクルを吸っているそうです。

日本はその2倍の10個です。

なんだか嬉しくなりますね。(カルマの精算が行われてる)



「東京の人は1日当たり10個吸い込んでいる」







私は過去30歳代若い頃、ある女性を好きになりました。

彼女は私を捨てて東京に、出て行きました。

私は当時とても貧乏していました。

財布に100円以下の日もありました。
着る物など作業服だけのような生活・・・。

そのような中でも預金をしてて、
あと3万円入金で合計800万円の定期預金まで。

住友銀行にしていました。

将来、結婚する時に私の奥様の手にを考えていた。
1カラットのダイヤの指輪、テイファニ-タイプ。

彼女に、プレゼントしました。
大変な時、換金して頑張ってくださいと…。

多分、東京の質屋に消えたと想像しています。

東京に行って、貸してもらった。お金を返そうと思う。と。

連絡が一度あっただけ。

私の心は、彼女の命がツナガッタものになっただけで。
私は幸せな事なのだ。と。思っています。

他人の命をつなげる事が、この世で一番幸せな事なのです。
その人から、返済なんて、これぽっちも思いません。

◎ 天に負債をつくる。

・東京に地方から出て行った人はこのような事してた人。
・多いのではないのでしょうか?

・類友の法則で、似たものはあつまり。
・不知恩、(恩知らず・・・犬畜生に劣る、生き方)

(カルマの精算は、確実に行われます)

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◎ 天に負債をつくる。


鉄鋼王のカ-ネギ-さんの本を読んだ中に書いてありました。


◎ 天に負債をつくる・・・。です。





人だけを相手にした人生は、虚しいものになりまする。

タイのトップはエライですね。タイ副首相、原発導入断念を明言。

「国民を危険にさらしたくない」 

http://www.newsclip.be/news/2011316_030329.html



日本は国民。とくに福島県民は現代版
アウシュビッツ収容所と同じ状況です。キッパリ。

私は日本は亡国になったと感じています。

どんなに優秀でも、国民が大切にされない国は滅びます。

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他人の命を食い。ケズリ。悪事の数々はとても多いです。

そうしたいの誘惑も多いです。
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